鼻息を感じた瞬間、手のひらが生理的に突き出し、制服の胸元が開いてしまう。じわりとした肌を押し当て、柔らかさに体が火照る。耳元で声が振り向き、きつね色の唇が小さく開いた。柔らかい舌が先ほどの言葉を証明するかのように私の舌を責め、連動する指先が濡れてしまいました。てらてらと光るシミ즈の肌を赤裸々にさらすたびに股間の疼きが強まり、思わず脚を閉じてしまう。濡れそぼった秘部にチラリと覗き込まれるたびに恥ずかしいほどの悦楽が首元まで走り、嗚呼が漏れそうになる。乳房を押し当てられ、秘部が吸い付かれるたびに姿勢を崩してしまう。
指と指の隙間から溢れ出る愛液が太ももを伝うたびに淫らな気分にさせられ、最終的にはその指を咥え込んじゃいました。柔らかくぬるぬるした舌が指の先まで舐め上げ、潤んだ瞳が自分の股間に注がれるたびに視界が真っ白になる。耳元で喘ぎを促されると、もう自制が利かなくなる。お腹の奥を刺激されると、腰が前後に振り、もう止まらない。
ごっつんこつんと音を立てて奥の奥まで咥え込み、結合部から強烈な快感が走るたびに身をよじり、声が裏返る。舌がもつれるほど何度も何度も咥え込むと、最後は絶頂に達してしまいました。
一心不乱に舌を這わすと股間を掻き回され、激しい快感で声が抑えきれなくなる。言葉が馬鹿になっていくたびに恥ずかしくなり、腰が尻から前を打ち付けていく。もう生殺しじゃないとわかっていながら、抑えきれない声が漏れ、喘ぎの軌道が崩れる。じっくりと責め立てられると快感が増して止まらない。もう自分ではない。淫らな動物だ。