木の葉が揺れる夏風に胸の先が勃つ。足元から絡みつく草むらを蹴散らした脚が細く見え、焦げ茶色の肌はびっしりと汗が光る。夕陽に照らされた裸体にまだ温かみを残す体液が伝うたび、内腿が高鳴って濡れ始める。指をさすりながら呼吸を整えた口から零れ落ちる涎に、夜の空気を吸い込む。耳の奥が熱くなるたび、股間が疼いて開いてしまう。
あまりの快楽に痙攣して腰が持ち上がり、夜の空気に溢れた愛液に肌が粘着する。耳の奥が熱くなるたび、股間が疼いて開いてしまう。濡れ音が鼓膜に響くたび、子宮が疼いて腰が跳ね上がる。頭の中は真っ白で、感じる部分が集中しているということで、至福の時間を過ごすことができます。耳を舐め上げた舌先が耳の穴をくすぐったり、唾液の滴った指先が耳の周りを這うたび、下半身を疼かせる。
耳の外側を指で持ち上げ、耳の穴にチンポを押し当てる。耳の穴の小ささがチンポにうまって、後ろからクンニをされて腰を振る。耳の穴に舌を入れて舐める。 舌先で耳の穴の奥を探り回すたび、股間が大きく疼いて、腰が自由に動く。鼓膜を優しく舐め、耳の穴に息を吹き込むたび、鼻息が荒くなり、股を開き、腰を振ってしまう。
熱くて濡れた耳の穴を舐め、吸うたび、子宮が疼いて腰が跳ね上がり、潮を吹いてしまう。耳の穴を舐められながら、クンニされたり、アナル責めをされ、腰を振るたび、子宮が疼いて、潮を吹いてしまう。耳の穴を舐められて何度もイキ果てる。耳の穴に舌を突っ込みながら、後ろからピストンされ、何度もイキ果てる。