清潔なベランダに置かれていたアダルトグッズに思わず目が止まる。誰の物か考えたとき、すでに隣の部屋に住む女の子が気づいている。せめてそれを見ていないのにしようと部屋に戻るが、向かいにオナホがばらまかれている姿が浮かんでまた貝が疼く。清掃用具を持って外に出ると、女の子がトラッシュバッグを片手にこちらに目を向けてきた。全裸のボディラインに胸の膨らみが目に入り、モチモチの乳房が浮かんでさらに勃起が進む。
恥ずかしそうに視線を落とす女の子に近づくと、トラッシュバッグからチンポ型のオナホがこぼれ落ちる。再び勃起が一気に高まったのを彼女が見つけ、からかうようにボディラインをピースで披露する。滲む汗に-सスポーツ-ウェアの生地が張りつき、後ろ手に引いて乳房を見せる。お尻の谷間からマン汁のにおいが染み出て、目の前で小銭をポケットに滑りこませ、後ろから体を追いつめる。褌をずらしてヌルヌル太ももを撫で、股のしわから切れ込みを指先でなぞる。弓なり腰を押し当てて熱を伝え、乳首に向かって指が這い上がるたび喘ぎが漏れ、言葉で責めるたびに激しく熱を吐く。
ソファでお姫様だっこにして抱え上げ、胸の谷間に顔をつける。乳首を吸い上げ、舌先で転がすたびに喘ぎと乳房が揺れる。溢れた汗を辿るように首筋に口づけ、顎から耳朶にかけてベロンベロンの愛撫が続く。乳房と乳房の間、ガードルラインに指を滑らせ、愛液のわざとらしさにさらに視線を落とす。乳頭を舐め上げたあと、自ら競技ウェアをはずし、白衣で覆われた乳房から蜜が一滴。
トイレでおしっこ中なのにドアから覗いてきた女の子の視線を感じる。長ったらしいスパンキングに喘ぎ、熱と疼きで異常なまでに股間が疼く。見つかってしまったียวな気もなく、競技中のより激しい喘ぎが漏れていた。すでに限界……と溢れた愛液と熱で潮切れする。子宮の奥から溢れる蜜を布越しに指で挟み込み、濡れ音を立ててILTする。女の子がトイレに入ってきて、競技ウェアの裾からすでに溢れ落ちていた愛液を見つけて、チュパチュパという音を立てて舐める。濡れた指を乱暴に押し込み、奥まで舐め上げられる。溢れた蜜が床に垂れ、その滴りをすすぐ音がメリハリと跳ね返る。