初撮り五十路妻ドキュメント 春原早妃
品番 h_086jrze00311 メーカー センタービレッジ
発売日 2026年7月23日

初撮り五十路妻ドキュメント 春原早妃

競技ウェアの生地が太ももに張りつき汗の匂いと肌の熱が近い。更衣室のドアの隙間から覗く視線に気づいた瞬間、指先がすくみ、それでも秘部が疼いて脚が開いてしまう。布越しに指を押し当てると愛液がにじみ、息を殺した喘ぎが狭い空間に落ちる。視線を意識するほど乳首が硬く尖り、腰が勝手に前後へ動いてしまう。競技の余熱が残る肌は火照り、ウェアの裾から覗く内腿がじっとりと濡れて光る。心臓の音が耳の奥で鳴り、誰かに見つかるかもしれない恐怖が、かえって股間を熱くする。指の腹でクリを転がすたび、腰が跳ね、抑えきれない吐息がドアの向こうに漏れそうになる。

指が濡れた溝をなぞり、くちゅりという音が更衣室のタイルに反響する。誰かに見られている興奮で内腿が震え、愛液が太ももを伝うたび浅い喘ぎが漏れる。自分の指では足りず、もっと太い何かが欲しいと子宮が疼く。唇を噛んで声を抑えようとしても、快楽の波が腰を持ち上げ、絶頂の手前で脚ががくがくと痙攣する。鏡に映る自分が恥ずかしいほど淫らで、それでも指を止められない。溢れた蜜がベンチの端を汚し、鼻腔に濃い匂いが残る。膝を立てて股を開き、奥まで掻き回すほど愛液が増えて指がぬるぬる滑る。

トイレの個室で押し倒され、肉棒が奥まで一気に挿入される。喉の奥まで咥え込み、ヨダレと精液の味が混ざるたびに子宮が締め付け、中出しの熱が広がる。髪を掴まれてイラマチオを強いられ、涙とヨダレで顔がぐちゃぐちゃでも腰は止められない。生の摩擦が続き、奥を突かれるたび視界が白く弾け、中に注がれる熱で体が跳ねる。壁に手をついて後ろから突かれ、競技ウェアをずらしたまま結合部が濡れ音を立てる。腰を掴む手が強く、逃げ場のない快楽に声が裏返る。

トラック脇で再び腰を掴まれ、汗だくのピストンが続く。絶頂の痙攣が止まらず、競技ウェアの裾から溢れる愛液が地面に落ちる。余韻の吐息だけが夜気に溶け、腿の内側に残る精液の感触が、終わっても身体を疼かせ続ける。もう一度欲しいと唇が動くたび、股間が熱を持ち直す。夜風が汗を冷やすのに、子宮の奥だけがまだ熱く脈打っている。足を閉じても蜜が糸を引き、競技のあとの身体はもうアスリートではなく、ただの牝になっている。

春原早妃57歳、結婚30年目、四人のお子さんと暮らす子だくさんお母さん。大家族生活は賑やかで楽しい毎日、しかし常に誰かが家にいる環境では夫婦の営みがままならず…。いつもご主人とお風呂に入り立ちバックでサッと済ませるのが精一杯になってしまった。(こんな息苦しい性生活も息子たちが独立するまでの辛抱…)そう思っていた早妃さんだったが、地元で就職した長男の実家寄生が決まってしまいとうとう我慢の限界に。積み重ねてきた不満が臨界点に達した性欲過剰お母さんが初めて不貞快楽の世界へと飛び込む。

人妻と一回抱いたら終わり、というトコトンشانです。

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