なんで一部屋しか予約してないの!?まさかの相部屋でポンコツ年上部下のエリートチ〇ポに夢中にさせられた私… 梓まりの
品番 h_237nact00156 メーカー プラネットプラス
発売日 2026年7月20日

なんで一部屋しか予約してないの!?まさかの相部屋でポンコツ年上部下のエリートチ〇ポに夢中にさせられた私… 梓まりの

同行した年上部下の手違いでホテルはまさかの相部屋に。仕事はダメで気も利かない、そんな彼を内心見下していたエリート女上司の私。しかしその夜、お酒と気苦労で寝入ってしまった私に部下が襲いかかる!嫌がっていたはずなのに、彼の想定外のテクニックと雄々しいチ○ポに身体がみるみる疼きだし、気づけば絶頂の向こう側へ。翌朝には立場が逆転し、自ら部下のイチモツをしゃぶり尽くすほど快楽に溺れていく……

夜も遅いというのに気も利かずに部屋に押しかけてきた部下が、私を押し倒す。顎を強く掴まれ、ニタリと笑う彼の顔が近く、混ざり合う息が肌をピリピリさせた。嫌がりながらも体に火が点され、肌の嫌なほど熱くなる。まだまだ抵抗していた私に部下は犬のように顔を近づけ、鼻先を鼻先に合わせる。息がたまって口をわずかに開き、そこに舌をねじこまれ口腔がазв。唾液があふれるほど激しく吸い上げられるたびに、子宮がピクピクと跳ね上がる。甘いサクラのような匂いが漂い、鼓膜が熱くなり耳がじんじんする。

彼の舌と繰り返してからみ合うたび、私の腰が勝手に動きだす。両足を押さえつけられ、体が動かない。が、腰の動きだけは止められない。回され続ける舌が快感を呼び込み、腰が反り返る。下半身に今まで感じたことのない刺激が走り、秘部が疼いてもなお腰は動き続ける。舌の回し方、吸い方が違うと少しでも刺激が強くなり逃げ場のない快感に声をあげたくなる。何かを我慢しているように丹精込めて舌を動かしているのが伝わり、私の体は愛液で溢れる。ベッドがふにふにと濡れて音を立てるほどに私の中が疼いた。

愛液で濡れた秘部にチンポが押し当てられる。少しでも刺激が強くなると逃げ場のない快感に声をあげたくなる。が、私は今まで感じたことのない快感を得ている。秘部を擦られ続けられると、チンポが押し入ってくる。激しく腰を前後に動かされると、私の中は気持ち良さに溢れかえる。痛みを覚える私に部下は優しくしてくれるよう言葉を掛けながら、腰の動きを何度も繰り返した。何かを我慢しているように丹精込めて腰を動かしているのが伝わり、私の体は愛液で溢れかえる。言い訳をたくらんでいた私が主導権を握られることに違和感を覚える。が、身体が快感を求めて動きだした。

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