大人の色気を醸し出すのにベビーフェイスで可愛さを併せ持つ木本美織が、溜まった全身の疲れを取るために来店します。カウンセリングを受けた後、施術着に着替え、マッサージから始まります。しかしすぐに直でお尻やきわどい所を揉まれ、ニューハーフの証明であるチンポの反応を知ったマッサージ師は目の色を変えます。それから先はオイルマッサージで弄ばれ、乳首やチンポをピンポイントで攻められます。快楽が昂ぶると、ベビーフェイスなのに成人女性のようなダイナマイトボディを存分に動かし、アナルも攻められます。施術と快楽の境界は曖昧になり、美織は流されるままに小悪魔なエロさを全面にさらけ出します。
興奮するたびチンポが突き出しそうになり、腰がくねってしまう。膝を立てて開脚すると、そこが非常に生々しくエロ過ぎるが、美織はもう快感に溺れています。反応がいいのを見るとさらに激しく攻められ、硬いチンポを弄ばれます。結合部から伝わるチンポの熱に、美織は腰を振ってその快感を求めます。アナルも指で擦られ、根本から奥までズボズボと動かされ、美織は喘ぎながら悦に身悶えます。
愛液を滴らせる淫らな体を弄ぶ様は、美織の表情からも見ることができます。頬を赤らめ、目尻を下げ、たまに涙を浮かべて快感に打ち震える様は、まるで快感に虜になった牝です。弄ぶ手がより激しく動くと、美織の喘ぎはさらに高くなります。愛液が滴り、チンポも震え、美織は快感の波に飲み込まれそうです。美織の反応がとてもいいので、攻めるテンポが上がり、美織の喘ぎも高くなります。
美織の喘ぎは、まるで絶頂の寸前のような荒々しいものです。全身が震え、美織の体も跳ねるほど快感は強いです。快感に耐えかねたのか、美織は絶頂を迎えます。絶頂の痙攣は激しく、美織の喘ぎは高くなる一方です。快感に溺れた美織は、もう何も考えられません。ただ快感に身を任せているのみです。絶頂の後も美織の喘ぎは続き、まだ満足していない様子です。美織はまだ快感を求めているのです。快感に耐えかねた美織は再び絶頂を迎えます。美織の喘ぎは高く、絶頂の痙攣は激しいです。美織は快感に飲み込まれています。もう何も考えられない、ただ快感の世界に没頭しています。