【AIリマスター版】ぼくのペット 桃瀬えみる
品番 61rmd00524ai
発売日 2026年5月10日

出演

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【AIリマスター版】ぼくのペット 桃瀬えみる

濃密な体毛が生えた太ももに競技ウェアの生地が張りつき、汗のにおいが伝わる。水虫の匂いと塩気、体臭が混じり合う肌のにおいに、鼻の奥がくすぐられる。秘部を覆う布が布越しに張りつき、先が硬く僅かにねっとりした熱が伝わる。秘部が疼いたたび、腰が勝手に前後動してしまう。競技の余熱が残る肌は火照り、ウェアの裾から覗く内腿はじっとりと濡れて光る。競技の緊張が今も残っているのか、心臓の音が耳の奥で鳴り、誰かに見つかるかもしれない恐怖が股間を熱くする。指の腹でクリを転がすたび腰が跳ね、抑えきれない吐息がドアの向こうに漏れそうになる。早く誰かと結ばれてこの胸の高鳴りを収めたいと切に願う、この官能に溺れる夜に。

指が濡れた溝をなぞり、くちゅきゅきいう音が更衣室のタイルに反響する。誰かに見られている興奮で内腿が震え、愛液が太ももを伝うたび浅い喘ぎが漏れる。自分の指では足りず、もっと太い何かが欲しいと子宮が疼く。唇を噛んで声を抑えようとしても、快楽の波が腰を持ち上げ絶頂の手前で脚ががくがくと痙攣する。鏡に映る自分が恥ずかしいほど淫らで、それでも指を止められない。溢れた蜜がベンチの端を汚し、鼻腔に濃いにおいが残る。膝を開き奥まで掻き回すほど愛液が増えて指がぬるぬる滑る。汗が滴る肌がぎらつき、秘部から伝う熱が全身を熱くする。競技のあとの身体が今にも限界を迎えそうに疼く。

トイレの個室で押し倒され、肉棒が奥まで一気に挿入される。喉の奥まで咥え込み、ヨダレと精液の味が混ざるたびに子宮が締め付け、中出しの熱が広がる。汗と唾液のにおいが鼻腔をたかぶらせ、肉の奥が疼く。髪を掴まれてイラマチオを強いられ、涙とヨダレで顔がぐちゃぐちゃでも腰は止められない。生の摩擦が続き奥を突かれるたび視界が白く弾け、中に注がれる熱で体が跳ねる。壁に手をついて後ろから突かれ、競技ウェアをずらしたまま結合部が濡れ音を立てる。腰を掴む手が強く、逃げ場のない快楽に声が裏返る。まるで乱れ犬のように腰を振ってしまう。もう我慢がならないと唇が動くたび、股間が熱を持ち直す。

トラック脇で再び腰を掴まれ、汗だくのピストンが続く。絶頂の痙攣が止まらず、競技ウェアの裾から溢れる愛液が地面に落ちる。余韻の吐息だけが夜気に溶け、腿の内側に残る精液の感触が、終わっても身体を疼かせ続ける。もう一度欲しいと唇が動くたび、股間が熱を持ち直す。夜風が汗を冷やすのに、子宮の奥だけがまだ熱く脈打っている。足を閉じても蜜が糸を引き、競技のあとの身体はもうアスリートではなく、ただの牝になっている。競技のあとの身体はもう我慢がならないほど疼いていた。

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