声が聞こえて、教室で右の席に座る巨乳の眼鏡姿が浮かぶ。最近はパジャマで登校する女子も増えたり、制服の裾が短くなったり、男女の垣根が薄れた時代の学校に意外なスジを抱える女の子がいた。昼休みに屋上で見つけたのは、トップスを吊り下げたまみ。柔らかそうな谷間がくっきり見え、ピンクの下着に覆われた乳首を弄ぶ手が止まらない。
会って1回目でフェラもせずに中出しするとは思ってなかったが、まみのエロさには目が眩む。膝タックで丸まってオナニーする姿から始まり、電マとバイブで自らイってみせ、トイレでお漏らしまで見せつける。睾丸を吸い上げるようなパイズリと授乳手コキを楽しむが、これもまみの性欲を煽るだけでしかなかった。潮を吹くと濡れたパンティをSEXに使い、最後は中出しさせてもらう。
まみと会うたびにドエロくなっていく。処女喪失を妄想してオナニーをしてくるが、その様子を目撃された罰として生挿入で犯され、睾丸を舐められながら深く突かれる。グラマラスな肉体を突き上げられ、自分から腰を振るほど悦入っている。さらにっといいよとAXが往復するたびに強くおねだりされ、最後はねっとりしたベロチューで精子を欲しがる。
焦らされるたび中出しセックスを求めてきて、潜む性欲はとても強い。責め立てるようにオナニーをされ、自分がイったら責めを始めると挑発。連続絶頂を挟み、見せつけオナニーと軽膣で何度も筆下ろしを何度も強要。10発目も中出しで迎え、善場まみのエロさは未だ止まらない。