天井が低くて狭い更衣室は、汗と香水の匂いだ。温室のような空気の中、競技ウェアの生地が肌に密着するたび、乳首が勃ち上がっていく。クッションが大事な種目だけに、ウェアは股間をぴったりと押さえており、恥ずかしいポジションで股を拡げた姿がスッロしたらしくなり、脚を閉じたり開いたりするたびに秘部が刺激されて恥らしくなってしまう。更衣室のドアの隙間から覗く視線に気づくと、布越しに指を擦りつけてみるたび、少しずつ濡れ始めて、競技の余熱が残る肌は火照り、内腿にはじっとりと汗が光っている。
競技の余熱が残る肌は火照り、内腿にはじっとりと汗が光り、体育会系の男子が見つめていると勃起が収まらない。自分の体温にむせ返るサンドと競技ウェアの生地ががっちり揺れるたびに、股間が疼いてしまう。男子が覗いているのがわかっているのに、淫らな動きできない自分が情けない。競技ウェアの裾をずらして秘部を触りたいが、男子に見つかってしまうのではないかと怖くて指を下に向けられない。競技ウェアの裾をめくって濡れた秘部をさらけ出す。男子が覗いているのがわかっているのに、股を広げて喘ぎ声を出すのは、堕落した自己発現の究極の形。身体が疼くたび、郎の誰にも見られていないかった。競技ウェアに挟まっているだけなのに、嬉しくてたまらない。これ以上はダメだと言われそうな先生は、男子の視線を意識しすぎて体が火照っているとしか思えなくなる。
競技のあと、トイレの個室で再び腰を掴まれ、生の摩擦が続く。体が勝手に腰を動かすたび、競技ウェアの裾から溢れる愛液が床に落ちる。絶頂の痙攣が止まらず、競技ウェアの裾に残る精液の感触が、終わっても身体を疼かせ続ける。もう一度欲しいと唇が動くたび、股間が熱を持ち直す。夜風が汗を冷やすのに、子宮の奥だけがまだ熱く脈打っている。足を閉じても蜜が糸を引き、競技のあとの身体はもうアスリートではなく、ただの牝になっている。競技の余熱が残る肌は火照り、内腿にはじっとりと汗が光っている。競技ウェアの裾をめくって濡れた秘部をさらけ出す。男子が覗いているのがわかっているのに、股を広げて喘ぎ声を出すのは堕落した自己発現の究極の形。夜風が汗を冷やすのに、子宮の奥だけがまだ熱く脈打っている。
競技の余熱が残る肌は火照り、内腿にはじっとりと汗が光っている。体育会系の男子が見つめていると勃起が収まらない。自分の体温にむせ返るサンドと競技ウェアの生地ががっちり揺れるたびに、股間が疼いてしまう。男子が覗いているのがわかっているのに、淫らな動きできない自分が情けない。競技ウェアの裾をずらして秘部を触りたいが、男子に見つかってしまうのではないかと怖くて指を下に向けられない。競技ウェアの裾をめくって濡れた秘部をさらけ出す。男子が覗いているのがわかっているのに、股を広げて喘ぎ声を出すのは堕落した自己発現の究極の形。