童貞の唇に優しく吸いつく彼女の柔らかいベロが、頭が真っ白になるほど気持ち良かった。彼女の舌が優しく舌を這い回すたび、はしたなく喉の奥から喘ぎが漏れ、ドキドキする胸の鼓動が高く鳴る。むずかるように舌が責められ、はしたなく舌先が引っ張られ、硬くなった。彼女の舌がささるたび、彼女の温かい吐息が唇に当たり、さらなる勃起を促される。大きく深くなっていくベロチューに、下半身がムクムクしだして疼いてしまう。彼女の唾液と自分の唾液が混ざり合い、濃厚なベロチューが始まってしまう。彼女の舌先で吸われて硬く尖った乳首を責められ、胸の先が疼いてしまう。彼女の手が膨張した股間に触れ、自分で触っているよりもさらに勃起してしまう。
じっくりと、激しく、力強く。そう、彼女のベロはまるでダンスのようなものだった。まるで彼女のベロに踊らされているようで、なんとも分からない。時折、快感に耐え切れずに声が漏れることも。彼女は私はまるで抱き心地のよさそうな大きなぬいぐるみのようで、よくそんなものが彼女のことを抱くことができるなと思った。彼女の体を支えるかのように抱きしめており、まるで彼女の体が私の体と一体化しているような感覚を得ることができる。彼女は私のことをまるで大切なもののようなものだと思っていることだろうか。そうでなければ彼女はそんなに私のことを大事にできはしないだろう。
彼女のベロは私の体を蝕み、彼女の唾液は私の体を汚す。彼女の舌は私の体を征服し、彼女の身体は私のものになる。彼女のものになった私は何も考えられない。ただ、彼女のベロに支配されたい。彼女のベロに貢がれたい。彼女のベロに操られたい。彼女に私の全てを捧げたい。まるで私は彼女のベロに洗脳されたようで、彼女のベロの虜になりそうだった。彼女のベロは私を美しく、彼女のベロは私を穢す。彼女のベロは私を悦ばせる。彼女のベロは私に幸せを与える。
彼女は私を良く知っていた。彼女は私の身体を良く知っていた。彼女は私の弱点を良く知っていた。彼女は私が何に敏感なのか、彼女は私が何に反応するのか。彼女は私の身体を操ることができた。彼女は私の身体を支配することができた。まるで彼女は私の身体を征服することができた。彼女は私のことを何でも知っている。彼女は私のことを丸裸にした。彼女は私のことを完全に支配下に置いた。彼女は私のものになった。彼女は私のものになった以后、私のことを大事にすることができた。彼女は私のことを大事にし、彼女は私のことを扱き使った。彼女は私のことを弄んだ。