嗅ぎたてのタバコの煙が鼻腔をくすぐり、濃厚なニコチン臭が中毒的に頭をよじくる。アブノーマルな性癖にまみれた汚濁した家庭で、夫婦ともども還暦の境を迎えた夜は薄暗く淫らな息が重ねられる。熟年夫婦とは程遠い、淫 욕の渦巻く溺死と誘拐のような禁断の快楽が脳を迸らせ、移り気な息子の童貞を狙いをつけたのは、未亡人のように独り身の母親。近親相姦で抑圧された性が暴走した母は、息子の股間を優しくさすりながら淫らな囁きで責め立てる。
息子の手で恥ずかしい貧乳を揉まれると、昔の情熱が蘇り、亡き夫のものではない別の肉棒に欲情する。息子の股間に触れれば触れるほど疼く幼なじみの肉体はもうアスリートではなく、息子が犯してくれることを願う淫らな牝に豹変した。フリルが目立たない貧乳を揉みしだかれて、恥ずかしいほど感じてしまい、淫らな声が溢れてしまう。息子の掌が愛液を伝う膣口を這い回すと、恍惚の表情で腰が跳ね、虜になった。息子の初めてを貪りたいという執念に突かれて喘ぎ、息子の濃厚な精液が子宮に注がれるごとに、淫らな声をもらして悦ぶ。
息子の指で貧乳を責められ、止まらない絶頂の波。息子のボテボテのチンポを感じてexoで失禁を繰り返す淫らな母は、息子の肉棒が自分の中に突き刺さるたびに昇天を迎え、蜜壺を枯れさせて息子を犯す。息子に貫かれ悶える母の姿は、むかしの学生時代のアスリートの様子を彷彿とさせる。貧乳が揺れ、ハミ乳が肉棒を拒絶するが、息子肉棒は膣奥まで激しく突き上げ、母の悦楽はどん底から沸き立つ。子宮口が収縮し、多量の潮を噴出するたびに、息子の肉棒を強く締めつける。
息子に犯されて、母の身体は淫らなブラックホールと化している。息子に膣内に発射され、母は悦楽に満ち溢れ絶頂を迎え、潮を吹き、喘ぎ声をもらす。息子に貫かれ、母は果てて悶え、ベッドが軋む。淫らな汗の香が立ち、息子と母は交じり合う。息子肉棒が母の膣から引き抜かれると、愛液と精液が垂れる。口付けをして息子のチンポをしゃぶり、息子のチンポを喉奥まで咥え込むと、母はイカせられる。息子の肉棒を咥え込み、母は悦楽に満ち溢れる。息子の肉棒が母の口でイカされ、母は喘ぎ、息子も悦楽に身悶える。母は息子の肉棒をしゃぶり、息子の精液をすすり、口内に射精される。母は息子の精液を飲み、息子の肉棒を舐め、まとわりつく愛液と精液を吸い取る。淫らな母と息子の近親相姦セックスは、母と息子の禁断の関係を彷彿とさせる。