複線の夜電が走る駅のホームで、薄手のシャツがたるんで乳首の丸い円が透けて見える。胸元を押しておしぼり、押し返すたびに波打つ乳房に困惑。肉感溢れる膨らみに跨り、布越しに硬くなった乳首を指で転がすと、抵抗する素振りもなく、そのまま身を預けてくる。背中で擦れる薄布が、熱い息と汗の量を伝えてきて、我慢できず浴びせる乳房に舌を這わせる。ドスケベな乳の感触に脳が蕩けて、掻き分けられた胸の谷間に唇を押し当てる。
乳首を舐めると、肩が前から後ろへ大きく動き、たまらなく脚が内腿を擦る。乳房を両手で丸く盛り上げ、窮屈そうに押し潰すたびに、 정부がきつね色に染まる。乳肉を頬に挟み、舌で硬い乳首を転がしていると、甘い吐息が耳元で聞こえる。乳房を揺らすたびに股間が疼き、耳元で喘ぐたびに奥が疼いてしまう。頬や首筋にも思いのほか表現が多く、胸で喘ぐたびに掌が強く押し当てられ、胸元の感触が圧倒的。
乳房から離れ、胸元の谷間を指先でなぞると、柔らかい肌を掻いて、指に頬を擦りつける。胸の谷間から下へ順に辿っていくと、鼓動のする吐息が耳元に降りて来て、腹部を撫で、腰回り、股間の布越しに秘部をくすぐり、腰が前後に大きく動くたびに、官能の塊に溺れそうになる。声も出せずに喘ぎ、瞳がじっとと副乳を見つめるたびに責めに耐えられなくなる。彼女の声という声が聞こえてきて、声すると、セックスの喜びを感じたと言われ、よかった。膣の収縮を感じて、敏感体質だと喜ぶ。
口腔に吸い付いた唇を舌で開き、発情していると判断して、意識が飛びかける。熱く大きい乳房を揉み、乳首を口に含んで吸い、舌の表面で転がすと、下半身の感覚が高まり、股を大きく開いて腰を前後に動かす。乳房を揉みしだいたい気持ち、口に含んで吸いたい気持ち、愛液を合わせる気持ちが募り、愛撫を重ねて、構わず腰を振る。途中、自らこれ以上はダメと言い、体を横たえて、 خودを挿入する。そして、膣内射精する。退去する。最高でした。快感の多さは、前後不覚。自分を責める。後輩に、一緒に行くと言われ、応じた。後悔している。