真宮しおりは、学校では友達もいなく、空気のような存在で、いつしか引きこもり不登校になってしまった。ある日、家庭訪問に訪れた担任の先生に襲われ、強烈なイラマ指導を受ける。当初はしおりはきょどり、耐性無し、拒否反応、の初々しい喉バージンリアクションを一面に引き出し、男のS心を刺激する。次の日、しおりは半年ぶりに登校。通学途中、先生に引っ張られ物陰に。そこで再び喉奥指導。マスクの下にボールギャグディルドを咥えさせられていて、イラマスク責め。学校では、放課後クラスメイトに呼び出され「俺たちが友達になって遊んでやるよ」と、集団イラマ。さらに腹パン、蹴り、ビンタ、水責めすっぴん晒しと、仲良く遊んで(?)もらう。胸糞注意のバチボコプレイの連発で、苦しく辛いはずの行為だが、これまで孤独だったしおりは、初めて‘自分に向き合ってくれた’と脳内変換され愛の錯覚。M気質も相まって、しおりもじょじょにマゾ覚醒していく。この狂った世界が私の居場所だ…。
次の日。学校は休み。そして先生宅に呼び出される。しおりは半日、奢られ胃袋も満たされて。見た目は幼いが発育は良い。次々と食べきったら、再び先生の指導。挿入されてるのに、初めて自分から腰を振る。最終的には自ら挿入を要求する。先生は地方への出張をしおりに伝える。しおりは 淫らな行為をたくさんして先生を満足させてください。帰ってきてください。のメッセージを残す。