どうして浮気をやめないの? 毎晩ただよう他の女のヴァギナ臭でアタシのプライドぼろぼろよ… 青嶋なづき
品番 1jimmy00002 メーカー ジミースキャンダル
発売日 2026年7月23日

どうして浮気をやめないの? 毎晩ただよう他の女のヴァギナ臭でアタシのプライドぼろぼろよ… 青嶋なづき

彼氏のシャツに染み付いた見知らぬ女の香水に、爪がふるえるほど食い込む。青嶋なづきの指先がボタンを外すたび、怒りと欲情が混ざったため息が漏れる。顔をしかめながらも股間はすでに濡れていて、浮気相手のマ○コの匂いを嗅ぎつけた瞬間にクリが疼くというギャップがたまらない。罵りながらもパンティをずらし、怒りのままに自慰を始める姿は「許せないのに興奮する」矛盾そのものだ。この女の狂おしさは、浮気を責めながらもチ○ポを奪い返す執念深さにある。

キスで封じられた罵声が、次第に甘い吐息に変わる瞬間がエグい。浮気相手のリップクリームの味が残る唇を、執拗に舐め回すように奪い合う。嫉妬が性欲に転化する過程がくっきりで、涙で崩したメイクとヨダレで光る顎のラインに背徳感がにじむ。壁に押し付けられながらも、浮気チ○ポを貪るようにしゃぶりつく口元は、許しゃいないのに喉奥まで咥えこまずにはいられない矛盾を体現している。

ベッドで逆転した騎乗位は復讐のようでいて、実際は溺れるように快感を追っている。浮気相手より上手くイかせようと、子宮口にガンガン当てながら腰を振る狂態は、プライドと欲情の綱引きそのものだ。愛液が結合部から泡立ち、ぐちゃぐちゃ音を立てるたび「あの女には絶対負けられない」という執念が熱くなる。他の女に注がれた精液を洗い流すように、何度も中出しをねだり続ける姿は、怒りと悦びの境界が溶けていくようで観ている方が酔いそうだ。

シャワールームで泣きながらイラマチオを受けるラストは、この作品の縮図みたいに刺さる。浮気チ○ポを涙鼻水まみれでしゃぶり、それでも喉奥まで受け入れようとする口が卑猥すぎる。怒りのピストンで子宮を突かれながら、最後は「もう浮気しないで」と抱きしめる指先が震えるところで、全てが狂おしい愛情だと気づかされる。他の女の匂いが混ざった精液を飲み込む喉の動きまで克明で、終わった後も胸にずしりと残る。浮気されてもやめられない恋の中毒性が、ぐちゃぐちゃのマン汁と一緒に伝わってくる。

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