ナイトプール逆NTR「ここでキスして」彼女の大親友ギャルの水着姿に興奮し…ベロキス浮気生ハメ中出ししてしまったボク。 春陽モカ

ナイトプール逆NTR「ここでキスして」彼女の大親友ギャルの水着姿に興奮し…ベロキス浮気生ハメ中出ししてしまったボク。 春陽モカ

夜のプールサイドに響く水音と、肌にまとわりつく湿気が背徳感を加速させる。彼女が横で眠っているのに、その親友の水着姿から目が離せない──むちむちのボディが半透明のビキニからはみ出し、光に反射する水滴が谷間を伝う様は、理性を溶かすのに十分すぎる。モカがふいに投げかけた「ここでキスして」という囁きに、心臓が跳ね上がる。唇が重なるたびに絡み合う舌先から滴り落ちるヨダレが、既に犯された関係を暗示してくる。浮気の罪悪感が、かえってマ○コの疼きを強くする逆説。

モカの手がズボンの上からチ○ポを握りしめる。彼女の寝息が聞こえる至近距離で、密やかな愛撫が始まる緊張感がたまらない。競泳水着の上からでも伝わるクリの硬さ、指がねじ込まれるたびに漏れるくちゅくちゅという音──全てが「見つかりそう」というスリルで増幅する。抵抗するそぶりを見せながらも、腰が勝手に突き出てくる矛盾した肉体の反応。キスで封じられたうめき声が、さらに下半身を熱くさせる。プールの冷たい水と、股間の灼熱の温度差が背徳を加速する。

突然ひっくり返され、騎乗位で貪られる展開の破壊力が半端ない。モカが激しく上下するたび、水着の紐が食い込み、膨らんだ胸が跳ねる様はもう芸術領域。中出しの瞬間、震える子宮口に直接注がれる白濁の熱を、奈落の底まで味わわせてくれる。彼女の隣で2人分の精液を垂れ流す罪深さ。ナイトプールの青い照明に浮かぶ肉体が、常識という枷を外した快楽に溺れていく過程は、観ているこっちの呼吸まで浅くなる。

朝もやの中、最後の一滴まで絞り取られるフィニッシュがまた刺激的だ。使い込んだマ○コから溢れる愛液と精液の混ざった雫が、プールサイドのタイルを汚していく。モカが彼氏に送る「楽しかったよ」のメール画面を見ながら、再び舌を絡ませる末路──清純な水着ギャルと、底なしの性欲のギャップが脳裏に焼き付く。夜明けの冷たい空気が、体にまとわりついた情事の匂いを浮き立たせる。後悔と快楽が入り混じる余韻が、しばらく皮膚から離れない。

🔞

この先は18歳以上限定コンテンツです

あなたは18歳以上ですか?

このサイトには18歳未満の方には不適切なコンテンツが含まれています。