常に昇天エステ 優月りな
品番 1ienee89305 メーカー アイエナエステ
発売日 2026年8月5日

常に昇天エステ 優月りな

整体師の手が背中を滑るたび、優月りなの肌がピンと張り詰める。最初はただのアロママッサージだと思っていたのに、指先が腰のくぼみを掠めた瞬間、思わず声が漏れた。プロの手技に騙されたように、抵抗する意思が溶けていく過程がたまらない。エステベッドでうつ伏せになっているのに、股間がじわりと熱くなり、マ○コがうっすらと湿り始める——そんな無防備な隙を、施術者は逃さない。

揉みほぐされる筋肉の奥から、次第に快感が滲み出してくる。整体師の指が腰からお尻へと移動し、柔らかい肉を掴むように揉み上げるたび、優月の呼吸が浅くなる。マッサージと称した愛撫で、いつの間にかパンティがずらされ、クリトリスを優しく弄ばれる。これが整体の延長だと言われても、もう体は拒めない。抵抗したいという理性と、もっと激しく感じたいという欲望の狭間で、優月の表情が歪んでいく。

いきなり覆いかぶさる整体師の熱い吐息が首筋に触れ、優月は我慢できずに声を上げる。エステベッドの上で無理やり開かれた脚の間から、整体師の肉棒がぐちりと挿入されると、マ○コの皺が一気に伸びる。揉みほぐされた体が敏感になりすぎていて、最初の一突きで子宮の奥まで熱が走る。施術者の手技は変態的に巧みで、腰の動きと同時にクリを刺激され、優月は痙攣しながら何度も潮を吹く。

最後は施術台に押し倒され、中出しされる瞬間が圧巻だ。長いマッサージで完全に体を許した優月のマ○コは、白濁を受け止めるたびにびくんと痙攣する。汗だくで絡み合った体からは、エステオイルと愛液の混ざった匂いが立ち上り、部屋全体が淫らな空気に包まれる。終わった後も、優月の体は整体師の手の感触を覚えているようで、微かに震えが止まらない。施術という名の陵辱劇が、ここまで官能的に描かれた作品は他にない。

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