「またヌキたくなったらおいで」 叔母・ゆなさんと真夏の密室で涎、汗、淫汁が垂れ堕ちる秘密の密着騎乗位搾精エステ 椎名ゆな

「またヌキたくなったらおいで」 叔母・ゆなさんと真夏の密室で涎、汗、淫汁が垂れ堕ちる秘密の密着騎乗位搾精エステ 椎名ゆな

整体ベッドに横たわると、椎名ゆなの柔らかな腹肉が背中に沈み込んでくる。施術と称した密着が、汗ばんだ肌の熱を伝え、マッサージオイルの匂いと混ざって鼻腔を刺激する。こっそり勃起した肉棒に気づいた瞬間、彼女の手の動きが変わる——治療師の顔をしたまま、掌で先端をぐりぐりと擦り始める。まさか叔母にこんな扱いを受けるとは思わないドキドキ感と、近親感が背徳を加速させる。ぬるっと広がるオイルに包まれ、亀頭から滲む汁が指に絡みつく音まで聞こえてくる。

「生理現象だから仕方ないわよ」という台詞と同時に、ぷよんと揺れる巨乳が顔に押し付けられる。授乳期のような重みで呼吸が浅くなり、乳首の硬さが舌に当たる距離感がたまらない。ふかふかの肉感と、熟れた唇から零れる吐息で、理性が溶けていく。密室内だからこそ濃厚になる唾液の交換。ヨダレが顎から垂れ、オイルと混ざって胸の谷間に流れ落ちる光景は、施術の枠を超えた猥雑さだ。

いつの間にか騎乗位に変わって、ぬめっとしたマ○コが亀頭を飲み込む感触が生々しい。上下運動するたび、結合部から泡立った愛液が太ももを伝い、ベッドシーツを染めていく。ゆなが自ら腰を振る度、垂れ乳が揺れ、汗が飛び散る。中年のたるみすらエロスに変える腰使いで、子宮口をゴツンと突かれる快感が脊椎を駆け上がる。他人妻のくせに、甥の精子を欲しがって吸い付けてくる矛盾が堪らない。

最後は仰け反った首筋に汗が光りながら、子宮の奥へ中出しを受け入れる。ぐちゅりと精液が注がれる音と、震える腿の内側が全てを物語っている。部屋を出る頃には二人の体液が混ざり合い、匂いでバレそうな気がしてまた興奮する——そんな後味の悪さこそが、真夏の密室姦の真骨頂だ。ゆなが乱れた髪をかき上げながら「またヌキたくなったらおいで」と囁く声が、数日経っても耳から離れない。

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