「絶対に、絶対に…、内緒にしていて―。」 サレ妻の休日、女性用風俗に現れた息子の友人に溺れる密会逢瀬。 馬場紗奈

「絶対に、絶対に…、内緒にしていて―。」 サレ妻の休日、女性用風俗に現れた息子の友人に溺れる密会逢瀬。 馬場紗奈

エステの個室でベッドに横たわる馬場紗奈の吐息が、若い男の指先に絡みつく。人妻のくびれに沿って滑るマッサージオイルが、不倫相手との記憶を塗り替えるように光っている。でもその指は息子の友人——禁断の関係だと知っているからこそ、恥じらいながらも股間を押し付ける腰の動きがエロい。普段は優しい母の顔をしているのに、ピンと立った乳首はすでに他人のものになりたくて震えている。背徳感が愛液をじわり滲ませ、パンティの縁が透けるほどに濡れているのが画面から伝わってくる。

「内緒にして」と囁きながら、逆に自ら膝を広げるギャップがたまらない。初めての女性用風俗で緊張していたくせに、学生の肉棒を見た途端、マ○コが疼いて仕方なくなる。ぬるっとしたオイル越しに竿をしごかれ、先端から溢れるヨダレが胸の谷間に垂れる瞬間は、理性がぶち切れる音が聞こえそうだ。年下の逞しい腰使いに子宮口を突かれるたび、痙攣するほどに奥まで欲しがる体が、貞淑な人妻の仮面を剥がしていく。

ソファで騎乗位になると、ふくよかな尻肉がぐちゃりと音を立てて若いチ○ポを飲み込む。夫とは違う太さに悶えながらも、自らの手で腰を振るスピードがどんどん速くなる——ここが一番熱い。中出しされるたびに白濁が腿を伝い、新しい罪の証拠が増えていくのに、また股を開いてしまう。追い打ちのイラマでは涙で化粧が崩れても、喉奥まで咥え込む母性本能が逆に淫らだ。

最後は風俗店の鏡の前で後ろから激しく突かれ、揺れる乳房を自分で触りながら絶頂する。夫に浮気された鬱憤よりも、息子の友人に堕とされた快楽の方が強いと認める表情が何より卑猥。帰宅しても子宮の奥に残る精液の感触が疼いて、明日もまた秘密の部屋を予約してしまいそうな終わり方だ。背徳と年下チ○ポに溺れる人妻の、崩壊過程がぎっしり詰まっている。

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