親戚の生意気な美少年を預かったら実は美少女だった件。『おじさん、そっちの趣味なの?』と煽られ続けた4日間、最後はわからせSEXで同棲確定 倉本すみれ

親戚の生意気な美少年を預かったら実は美少女だった件。『おじさん、そっちの趣味なの?』と煽られ続けた4日間、最後はわからせSEXで同棲確定 倉本すみれ

親戚の家に預けられた生意気な美少年と思いきや、実は女の子だった——そのギャップが最初から刺さる。男物のTシャツの下でふくらむ胸の輪郭がちらりと見え、股間には何もないのに、気弱さ一つ見せずに「おじさん、そっちの趣味なの?」と挑発してくる。声のトーンは生意気なのに、下着のラインが透けた瞬間に顔が赤くなる。この矛盾がくすぐったくて、観ていると指先が自然と股間へと向かう。

ソファで足を組んでテレビを見るふりをしながら、太ももの内側がじわっと汗ばんでくる描写がたまらない。男だと勘違いした手で偶然胸を触られ、思わず漏らした吐息がまた生意気さを引き立てる。隠していたマ○コが濡れ始めると、今度は逆にこっちを誘うような目線を投げかけてくる。勘違いから生まれる緊張感と、知られたくないという羞恥心が絡み合い、愛液の匂いが部屋に充満していく過程が官能的だ。

ベッドでいきなり騎乗位。さっきまでの生意気な口調がうめき声に変わるときの破壊力は圧巻だ。男のフリをしていた反動か、腰の動きが激しくて乳首がぴんと張り、汗が谷間に光る。中出しを要求するくちゅくちゅになったマ○コに肉棒をねじ込まれるたび、子宮口が熱く痙攣する様子まで見える。男装のギャップと、女としての快楽に溺れる表情の対比が、何度見ても興奮を誘う。

最終日の朝、同棲を決めた後の絡みがまた卑猥だ。昨夜の白濁がまだ垂れている股間に指を入れられ、「もう隠さなくていいんだ」と囁かれるシーンは、支配された快感と安堵が混ざり合う。制服姿で跨がれながら中出しされるフィナーレは、生意気だったあの子が完全に雌に堕ちた瞬間。汗だくで抱き合ったまま、子宮の奥で精液が温もる感触まで伝わってくる。勘違いから始まる濃密な4日間は、何度シコっても新鮮な疼きを覚える。

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