仕事帰りのネクタイが緩んだ瞬間から、彩奈リナの本性は剥がれ落ちる。スーツの下では既にパンストがぐしょ濡れで、エレベーターの中でももぞもぞと腿を擦り合わせているのが分かる。こっそりズボンを下ろしたら、クリトリスがパンティーからはみ出すほど充血していた——このギャップがたまらない。一見真面目なOLが、実はストレス解消に男漁りする痴女だなんて、知ったらもう引けなくなる。
ホテルのベッドではがらりと変貌する。さっきまで「お疲れ様です」と愛想笑いしていた口元が、いきなり亀頭を丸呑みする貪欲さに豹変するのだ。唾液を糸引きながら上下運動する顔は、会社では絶対見せない蕩けた表情だ。しかも乳首を弄ぶと、マ○コからどろっと愛液が垂れ、シーツを染めるほど敏感。オフィスでは控えめな声も、ここでは「もっと奥突いて」と啜り泣きに変わる。
騎乗位で腰を振るスピードが半端ない。仕事の効率化スキルをそのままSEXに転用したかのように、最短距離で男を骨抜きにするテクがすごい。子宮口に当たるたび「くっ……!」と唸り声が漏れ、汗だくの乳房が乱れ飛ぶ。中出しを求めながらも、自分から腰を引いて寸止めする残忍さ。社内では見せない支配的な一面が、むしろ興奮を加速させる。
最終的に受け入れる中出しの量が異常。子宮の奥で跳ねる白濁を感じながら、まだ腰を揺らし続ける執念深さは圧巻だ。スーツを着込んだまま精液ダラリの姿は、日常と非日常の境界をぶち壊す。帰宅する電車の中で、またあのマ○コが疼きだす——そんな余韻まで考えさせる破壊力がある。