night break
品番 1silku00003
発売日 2021年7月7日

出演

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night break

深夜の帰宅で疲れ切った身体に触れた瞬間、指先が勝手に敏感な部位を探し始める。パソコンのアップデート画面が淡い光を放つ部屋で、マッサージと称した愛撫がどんどんエスカレートしていく。最初は肩を揉んでいた手が、いつの間にかブラウスの下に潜り込み、乳首を摘まむと同時に「会社に戻らなきゃ」という焦りがかえって興奮に変わる。時間制限があるからこそ、理性が吹き飛ぶスピードも早い。マ○コがじゅぽじゅぽと音を立てて濡れ広がり、パンティー越しでも熱が伝わってくるほどだ。

デスクに押し倒され、スカートをめくり上げられる抵抗すら忘れた時、チ○ポがいきなり奥まで貫通してくる。アップデートの進捗バーがチラつく画面を背に、腰を激しく打ちつけるピストンが始まる。仕事の資料どころではなく、子宮の奥で脈打つ肉棒の熱に意識が集中する。愛液が太ももを伝い、ストッキングをびしょびしょに染め上げる様は、時間に追われる緊張感と快感が混ざり合った証拠だ。机の角に手をついて必死に耐える指先が白くなるほど、腰の動きは止まらない。

「資料送らないと…」と喘ぎながらも、イラマチオで喉奥を犯されると思考が飛ぶ。ヨダレが垂れ落ちてもチ○ポを深く咥え込み、鼻息が荒くなるたびに男の吐息が首筋に当たる。時間制限があるからこそ、行為そのものが緊迫感に満ちている。パソコンの通知音が鳴るたびに身体がびくっと震え、それすら快感に変えてしまう貪欲さがたまらない。中出しの瞬間、子宮に注がれる白濁の熱で腰が跳ね上がり、デスクがきしむ音までが興奮を増幅させる。

アップデート完了のアラームが鳴り響く中、潮を吹きながら痙攣する身体がまたしても抱き寄せられる。時間切れ間際の追撃ピストンで、溢れ出た愛液と精液が混ざり合い、腿の内側をぬるぬると伝っていく。画面越しに伝わる焦燥感と快楽の混ざり合いが、通常の時間制限ものとは違う熱量を生んでいる。パソコンの冷たい光に照らされながら、まだ震える指先でシャツのボタンを留める仕草に、背徳と解放感がにじみ出る。終わった後の静寂の中、ディスプレイに映る自分の姿を見てまた股間が熱くなる――そんな余韻が残る一本だ。

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