姪っ子調教日記 2 花崎こはる
品番 h_094ktra00385e
発売日 2022年3月8日

出演

---

姪っ子調教日記 2 花崎こはる

姪っ子の花崎こはるが学校の制服を着たまま、叔父に胸を揉まれているシーンから始まる。清楚なセーラー服の下で乳首がこんもりと膨らみ、指に引っ張られるたびに喘ぎ声が漏れる。優等生の仮面を被ったまま、マ○コはもうぐっしょり濡れていて、スカートの下からは愛液の匂いが漂ってくる。こはるの変態性がじわじわと滲み出る瞬間だ。制服の清潔感と、こはるの淫乱な本性のギャップがたまらない。

叔父はこはるをベッドに押し倒し、パンティを乱暴に脱がす。抵抗する素振りもなく、むしろ股を広げて待つこはるのマ○コは、もうピンク色に充血している。指を突っ込まれた瞬間、くちゅっとした音とともに愛液が溢れ出す。指の動きに合わせて腰を振り、子宮の奥までじくじくと疼く快感に溺れていく。「叔父さん、もっと恥ずかしいことしてください」と甘える声が、ますます興奮を加速させる。

イラマチオのシーンでは、こはるの喉奥が肉棒を締め付ける。頬が涙とヨダレでぐしゃぐしゃになりながらも、舌でチ○ポをしゃぶり続ける姿は圧巻だ。叔父が腰を振るたび、こはるの喉がごっくんと鳴り、吐息が漏れる。気持ち良すぎてこはるのマ○コからは愛液が止まらず、床にぽたぽたと垂れていく。叔父の精子を喉奥で受け止める瞬間、こはるの目は蕩けきっている。

最後は騎乗位でこはるが自ら腰を振る。叔父の肉棒を子宮口まで深く飲み込み、毎回ぐちゅりと音を立てる。こはるの乳房が跳ね、汗が交じり合い、二人の肉体が一つになる。中出しの瞬間、こはるは痙攣しながら潮を吹き、叔父の精子を子宮の奥で感じる。制服の乱れや汗、精液の混じった愛液の匂い。すべてが混ざり合った官能的なフィナーレだ。優等生と淫乱少女の二面性が、一つの肉体で完結するまでのプロセスが余韻を残す。

🔞

この先は18歳以上限定コンテンツです

あなたは18歳以上ですか?

このサイトには18歳未満の方には不適切なコンテンツが含まれています。