会社の飲み会で終電を逃した僕に「うちに泊まっていきます?」と巨乳の後輩女子が小悪魔な囁き。部屋着の胸チラ誘惑に負けて何度もSEXした。 彩月七緒

会社の飲み会で終電を逃した僕に「うちに泊まっていきます?」と巨乳の後輩女子が小悪魔な囁き。部屋着の胸チラ誘惑に負けて何度もSEXした。 彩月七緒

終電を逃した夜、ふと横を見れば彩月七緒の膨らんだ胸元が目に入る。薄い部屋着の隙間から乳首の形が透けて、酒の匂いと混ざった甘い香水が理性を溶かす。彼女には彼女がいるのに、指先が自然とその谷間に滑り込んでしまう──背徳が快感を加速させる瞬間だ。テレビ電話で彼女と話しながら、画面に映らない膝の上でチ○ポを握られる二重プレイ。犯罪的な緊張感が愛液の滴りをさらに増やし、マ○コの熱がズボン越しに伝わってくる。

パイズリのたびにくちゅりと音が響き、巨乳に挟まれた肉棒がべっとりと光る。彩月の乳首が擦れる度に腰が勝手に押し上げ、先端から溢れるヨダレが胸の谷間を光らせる。こっそりとフェラチオに移行した口内の湿り気と、彼女の声を押し殺した嬌声が耳元で混ざり合う。テレビ電話の相手には聞こえないように、唇を這わせながら舌で鈴口を弄ぶ小悪魔さがたまらない。画面越しのドキドキと、密やかな快楽のコントラストが脳を痺れさせる。

布団の上で騎乗位になると、巨乳が上下に揺れるたびに汗が飛び散る。中出しの瞬間、彩月の目尻がキュッと上がり、子宮の奥でチ○ポが脈打つのを感じて恍惚の表情を浮かべる。普段は清楚な後輩が、今は腰をくねらせて精液を搾り取る姿に理性が崩壊する。何度挿入しても締まりが衰えず、むしろ快感に溺れるほどマ○コの蠕動が深くなる。彼女の存在を忘れさせるほどに、肉体の虜にされてしまう連続射精の悪魔性。

明け方近く、繰り返した行為の跡がシーツに滲みついている。彩月の腿の内側には乾きかけた白濁が線を描き、またぞろ疼き始める身体の証拠を残す。出勤前の慌ただしさの中、ちらりと見せる「また誘ってね」の笑みが、日常を壊す愉楽を予感させる。終電を逃しただけの夜が、背徳と肉欲で塗り替えられていく──その余韻が、朝の光に照らされても消えない熱を残す。

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