ふたり花火 女子○生たちのエッチなアルバイト。巨乳制服美少女たちの初体験は冴えない用務員のおっさんたちと中出し6P乱交でした。 さつき芽衣 姫咲はな

ふたり花火 女子○生たちのエッチなアルバイト。巨乳制服美少女たちの初体験は冴えない用務員のおっさんたちと中出し6P乱交でした。 さつき芽衣 姫咲はな

教室の掃除用務員には目もくれなかった制服姿が、今はおっさんの股間に顔をうずめて喘いでいる。さつき芽衣の巨乳がセーラー服の上から揉まれ、ピンクの乳首が透けて見えるほど生地が伸びる。昨日までチ○ポなんて見たこともなかったのに、乱交の熱気で頬が赤く染まり、唇が勝手に肉棒をしゃぶり上げる。無理やり咥え込まれたイラマチオで涙が頬を伝うのに、舌は先っぽから根元まで舐め回す──この「知らない快楽に堕ちるスピード」こそが、画面越しに股間を熱くする。

姫咲はなが仰向けに押し倒され、白いパンティーをずらされた瞬間、まだピンクのマ○コがびっくりしたように震える。だがおっさんの指が入った途端、愛液がじゅわっと溢れ出し、初めての感触に腰が浮き上がる。痛いのか気持ちいいのかわからず、足首をがくがくさせながらも子宮の奥が疼いてくる。「バイトだと思ったら…」という戸惑いが、太いチ○ポに貫かれる快感ですぐに崩れ去る展開がたまらない。

6本の肉棒に囲まれ、潮を吹きながらもおかわりをせがむ姿がエグい。さつき芽衣が両手でチ○ポを握りしめ、顔面とマ○コに同時に突き入れられるたび、唾液と愛液が混ざって床をぬらす。姫咲はなが騎乗位で腰を振りながら、おっさんの腹に自分の中出し汁を垂らす様は、もう初めての女とは思えない淫乱さだ。制服の裾が精液で黄色くにじみ、リボンが汗でくっつくほどの乱交熱量は、同世代の淡いえっちとは段違い。

終盤、おっさんたちの白濁を混ぜたパンティーを鼻先で振られ、恍惚と舐め始めるシーンは背徳感の極み。子宮が熱いまま次のチ○ポを求め、制服のまま何度もイキ漏らす彼女たちに、画面の前も自然と手が動く。初めてなのに淫らすぎるほど感じる身体、乱交の熱気で溶ける羞恥心──そのギャップが最後まで離さない。パンティー越しに膨らむクリトリスまで映るクローズアップで、乱交後の余韻まで舐め尽くしたくなる一本だ。

🔞

この先は18歳以上限定コンテンツです

あなたは18歳以上ですか?

このサイトには18歳未満の方には不適切なコンテンツが含まれています。