制服のスカートが激しく跳ね上がり、白いパンツがちらりと覗くたびに、教室の空気がどんどん熱を帯びていく。小島みこの腰のくねりは、最初は踊りのリズムに合わせただけなのに、次第にチ○ポを求めるような動きに変わる。スカートの裾が太ももに張り付き、汗と愛液でぬるぬるに光る。だらしなく開いた腿の間から、パンツの隙間にピンクの割れ目がのぞいて、視界を独占する。無邪気な笑顔で「見ててね?」と囁く声が、いつの間にか吐息まじりの甘い誘いに変わるのがたまらない。
上着を脱ぎ捨てた途端、ブラから溢れ出た揺れる乳首が汗でキラリと光る。月野かすみの指が自分の胸を搾り、乳首をピンと立たせる様は、踊りながらの自慰行為そのものだ。ブラを外すと、跳ねるおっぱいの先から雫が垂れ、床にしずくを落とす。リズムに乗って腰を振るたび、パンツがますます食い込み、くちゅくちゅと濡れる音が聞こえてきそう。これがただのダンスに見えるなら、もう画面に顔を近づけたくなるはずだ。
全裸になった九井スナオが、鏡の前でマ○コをぱっくり開いて見せつけるシーンは圧巻。指でグチュグチュかき混ぜると、愛液が糸を引いてベタベタに垂れる。音楽に合わせて腰を動かすと、クリトリスが擦れてまた汁が溢れ出す。自分で広げたマ○コに、空想のチ○ポをねじ込むように激しくピストンし始め、腰の動きがどんどん乱れてく。恍惚の表情で天井を見上げ、ヨダレを垂らしながらイキそうになっているのに、腰は止まらない矛盾が脳を狂わせる。
十束るうの騎乗位は、実際にチ○ポを挿入されているかのような激しい上下運動。マ○コの襞が肉棒にしがみつき、ぬぷぬぷと音を立てて結合部から泡立った愛液があふれ出す。最後は中出しの瞬間までを想像させる腰つきで、子宮口をえぐるように深く突かれ、体全体を痙攣させながら潮を吹き散らす。スクール水着をずらしたまま犯される宮城りえの喘ぎ声と、机に手をついて突かれるたびに揺れるおっぱいの波。終わった後も腿を伝う白濁汁までしっかり見せつけてくるのが、この作品の貪欲なところだ。