夜の街角から連れ込まれた女が、知らぬ間にソファでぐったり横たわっている。無防備すぎて胸元が開き、下着の隙間から巨乳がのぞく姿に息を呑む。意識が混濁したまま指が肌を這い、乳首を弄ばれると、寝息が乱れて首筋が汗ばむ——これが睡眠姦の怖さだ。抵抗できないのに体は敏感に反応し、くちゅりと愛液が溢れ出す。「拒めない快楽」が次第にのめり込ませる。
薬で深く眠らされた女は、乳首をしゃぶられてもただ喘ぐだけだ。唇からこぼれるヨダレが胸の谷間に流れ落ち、舌でなめ上げられるたびに乳輪が硬く膨らむ。巨乳を揉みしだく手音と、ぷるんと揺れる肉の波が卑猥すぎる。腰を浮かせてマ○コをくぱっと広げると、寝たまま痙攣するのがたまらない。意識と肉体の乖離が、背徳感を倍増させる。
突然チ○ポをねじ込まれても、まぶたは重たいままピクピク動くだけ。膣奥のシワに肉棒の先端が引っ掛かり、ぐちゅぐちゅと粘液を搾り出す音が部屋に響く。中出しの瞬間だけ一瞬目を見開くのが、観ていてゾクゾクするポイントだ。子宮に注がれた白濁が体温で温まり、太ももを伝って滴り落ちる。睡眠薬で朦朧とした表情で精液を受け止める様は、罪悪感と興奮が入り混じる。
気づけば朝陽が差し込み、昨夜の記憶がないまま下腹部の疼きに戸惑う女の姿で終わる。ふと鏡を見れば乳首が腫れ、股間がべとついている——その後の妄想が膨らむ終わり方だ。盗撮カメラの存在に気づかないまま、ただ無垢に身体を震わせる姿は、鬼畜な快楽を誘う。睡眠姦特有の「無抵抗な雌」というテーマが、狂おしいほど濃密に描かれた一本。