新入社員の飲み会で泥酔したあなたを、優しい同期の斉藤帆夏が自宅へ連れ帰る。その無防備さが凶器だ。部屋着の胸元からは柔らかい谷間がのぞき、シャツの裾から見える太ももは汗で光っている。意識が朦朧とする中、彼女の体温が伝わる距離感に理性が溶ける。なのに彼女は「大丈夫?」と心配そうな表情のまま、あなたのズボンのチャックに触れた手を止めない。優しさと淫らが混ざった吐息が耳元に触れ、一気に股間が熱くなる展開は、ただの酔い潰れものとは次元が違う。
ふわりと広がるシャツの隙間から乳首が顔を出す。指先でくるりと舐めながら「飲み過ぎたんでしょ?」と囁く声が、なぜか興奮を加速させる。マ○コがじっとり濡れ始め、パンティ越しに膨らみが目立つほどに欲情が募る。優しく舐められる首筋と、グラインドする腰の動きが非同期で、脳が痺れるほどの快感が走る。介護のふりをした誘惑が、こちらの理性を破壊するスピードが尋常じゃない。
ベッドに押し倒されると、いきなり濃厚なディープキスで舌を絡められる。ヨダレが垂れるほどの熱烈さで、酔いが一気に覚める瞬間。そのギャップがたまらない。パンツをずり下ろされ、しゃぶりつかれる肉棒は先端から愛液でぬるぬるに。斉藤のマ○コもぷっくり腫れ上がり、指を入れるとくちゅりと音を立てて飲み込む。優等生の仮面が剥がれ、本性を現した牝の表情を見た瞬間、もう後戻りできない。
朝まで続くピストンは、結合部から泡立つほど愛液が溢れ出す。中出しを求めながら「会社…休みだよね?」と囁く声が背徳感を煽る。射精しても萎えないチ○ポを何度も咥え直し、子宮の奥まで精子を搾り取られる快感は、画面越しでも息が詰まるほど。明け方の窓から差し込む光に照らされ、汗だくで絡む身体の美しさが最後の一押しだ。優しさと淫乱の二面性が、終わった後も頭から離れない濃密作品。