義姉の宗像れなが訪ねてきた時、家の中に漂う母乳の匂いと湿った洗濯物の熱気が、すでに背徳の始まりを告げていた。奥さんとは似ても似つかぬ豊満な肢体がキッチンで揺れ、授乳後の張り切った乳首がタンクトップに透けるたび、チ○ポは意識とは無関係に反応する。そのくせ、赤ん坊を抱く優しい指先や、夕食の支度で汗ばむ後ろ姿は妻そのもの——このギャップが、義理の姉弟という関係をズタズタに剥がす。幼子が寝静まったリビングで、ふと触れた膝が離れないほど熱を持っていた。
彼女のマ○コは思った以上にぬるぬると湿っていて、指一本入れただけでくちゅりと愛液が溢れ出した。昼間はしっかり者の姉さんぶっていたのに、布団の上では淫らに腰をくねらせ、乳首をしゃぶらせながら「ダメ…本当にダメ…」と喘ぐ矛盾がたまらない。赤ちゃんの夜泣きが聞こえるたび、びくっと体を震わせながらも、奥まで突き上げる肉棒を拒めない様がエグい。子宮口に響くピストンで頭が真っ白になり、義姉のアソコが痙攣する度に、中出しの罪悪感が快感に変わる。
明け方の台所では、授乳用に絞ったばかりの乳が滴り落ちる乳房を揉みしだき、後ろから激しくハメまくる。母乳と愛液が混ざり合い、流し台に飛び散る音さえも興奮剤だ。妻が使っていた哺乳瓶が転がる横で、義姉の子宮に注ぎ込む白濁の量が尋常じゃない。普段はしっかり者の姉が、チ○ポに溺れて舌を出し、ヨダレを垂らしながらイキまくる姿は、たった3日間で女を壊す快楽の証拠。
最終日、玄関先で「何もなかったことにしましょう」と囁く唇が震えているのに、スカートの下ではまだ精液が糸を引いている。赤ん坊を抱いた腕が微かに痙攣するのを見て、こっちの股間も熱くなる。妻の帰宅を告げるチャイムが鳴っても、子宮の奥に残った精液の温もりだけは消えない——その余韻がたまらなく卑猥だ。育児と性欲が渾然一体となった3日間は、家庭の綻びから生まれる官能の極み。