土曜日の朝、目を覚ますと知らない男のベッドで全裸の澪奈あすみ。記憶はないのに腿の内側がべとつき、マ○コの奥が熱く疼いている。昨日飲んだ変なラムネのせいで、意識が朦朧とする中ずっとハメられ続けたらしい。普段はセックスに興味ないクールな顔が、今は頬を紅潮させて喘ぎ、勝手に腰が浮いてチ○ポを求める。理性と本能のギャップが、画面越しに股間を熱くさせる。
ピンクのラムネを口に含ませられ、あえぐ喉に男の舌がねじ込まれる。薬のせいで感覚が研ぎ澄まされ、乳首を舐められるだけで腰が跳ね、マ○コがぐちゅりと鳴る。指でクリを弄ばれると愛液が糸を引き、べッドシーツをびっしょり濡らす。最初は嫌がってた声が、いつの間にか「もっと、もっと」と蕩けた甘え声に変わる過程がたまらない。抵抗していた手が、気づけば男の背中を掴んで腰を押しつけている。
朝まで続く濃厚ピストン。薬漬けのアヘ顔で何度もイかされ、白濁を子宮に注がれてもまだ欲しがる身体がエグい。汗で絡まった髪、ヨダレで光る顎、痙攣する太もも――理性は崩壊したまま、マ○コだけが熱く疼いてチ○ポを絞り続ける。挿入の度にぐしゃぐしゃと水音が響き、結合部から泡立った愛液があふれ落ちる。中出しされた後の恍惚とした表情と、またすぐに腰を振り始める貪欲さの対比が脳に焼きつく。
日曜の夜、薬が切れても体は覚えてしまった。自ら股を開き、チ○ポを咥え込む姿はもう別人。最初の抵抗が嘘みたいに淫らに変貌した澪奈あすみの、終わらない性慾を見届ける最後の晩。ベランダで背後から突かれるシーンでは、汗に光る背中と、揺れる乳首が深夜の街灯に照らされていく。朝まで続いた週末の記憶は、子宮の奥に染みついた精液の熱とともに、観終わった後もずっと頭から離れない。