土曜の朝、昨夜の酔いが残る寝室に漂うのはスポーツブラの汗と香水の混ざった匂いだ。彩月七緒の巨乳が薄手の下着に押し付けられ、乳首の形まで透けて見えるのに、本人はまだ寝起きのくせに腰をくねらせてくる。朝の光が汗ばんだ肌を照らし、普段は優しい目尻がうっとりと下がりながら、いきなり素股で擦り始める破壊力。スポーツ下着の締め付けでくびれたウエストがくの字に反り、マ○コの湿りがパンティーを染めた瞬間、隣の肉棒がびくんと跳ねる。社内では見せない淫らな表情が、朝から脳を溶かす。
「ちょっとなら、いいよね?」という甘い囁きと同時に、騎乗位で一気に根元まで飲み込まれる感触がたまらない。スポブラの紐が揺れる度に乳揺れが激しく、汗でぬれた肌がピストンごとにぷしゅぷしゅと音を立てる。中出し後の弛んだマ○コに再びチ○ポを擦りつけ、子宮口に精液が詰まったまま二発目を要求してくる貪欲さ。普段の母性たっぷりな声とは裏腹に、腰の動きはプロフェッショナル級の早さで、こぼれ落ちる愛液がシーツをべっとり濡らす。
Iカップの爆乳を顔に押し付けられながらのイラマチオは、朝独特のヨダレの糸がより濃厚だ。喉奥でちゅぱちゅぱと吸い付く舌の動きに、睾丸が空になるまで搾り取られる快感。スポーツ下着越しに乳首をしゃぶらせながら、「我慢しないで出していいよ…?」と笑う表情のギャップが堪らない。射精直後の敏感な亀頭をしつこく舐め回され、また勃起してしまうほど痴女力が半端ない。
昼過ぎまで続いた9射精の最後は、汗だくの肉体が重なり合ったままの放置プレイが効いている。スポブラの跡が肌にくっきり残り、腹筋の上を白濁が伝う様まで映し出されるリアリティ。会社では絶対見せない崩れ切った表情で、子宮の奥まで精液を絞り出される七緒の喘ぎ声が、週末の寝室にこだまする。朝から晩まで痴女られ続けた充実感が、画面越しの股間を熱くさせる。スポ下着の締め付け跡と、中出しされまくったマ○コの緩みがどちらもたまらない終わり方だ。