幼馴染の逢沢みゆがマンガを借りにくるたび、無防備なパンチラで股間をくすぐる。短パンからはみ出たデカ尻が、ソファに座るたびに形を変えるのが見えてしまう。こっちは勃起を必死に隠しているのに、向こうはまったく気づかず尻をひょいと上げる。そのギャップがたまらなくて、帰った後は何度もシコってしまう——こそが運命の分かれ目だった。「見てたんだ?童貞くさいの~」と笑いながら股間に手を伸ばしてくるみゆの指先が、ズボンの上からチ○ポを鷲掴みにする感触は、想像以上に生々しい。マンガを貸した分だけマ○コをレンタルするなんて、この歪んだバランスがまた興奮を加速させる。
綿パンごと顔面騎乗されて、鼻先から女の匂いが充満する瞬間は圧巻だ。デカ尻の下で窒息しそうになりながら、パンツの湿り気が伝わってくる。くちゅりと音を立てて裂かれたマ○コから滴る愛液が、顎を伝って首筋を流れる感触まで描かれている。そこから突然スパイダー騎乗に移行され、壁に押し付けられながら杭打ちされる快感は、童貞喪失の域を超えている。肉襞がギュッと締まりながらも、みゆの腰つきはまるで機械のように正確で、子宮口を直撃するたびに白目が剥けそうになる。ここまでくるともはやマンガの貸し借りではなく、完全な肉欲のぶつかり合いだ。
「意外とイイチ○ポしてんじゃ~ん」と囁かれるたび、何度射精してもまた勃起してしまうのがたまらない。中出しの度に子宮が熱く痙攣するみゆの表情が、次第に理性を失っていく過程は観ていて病みつきになる。汗だくで絡み合った体からは甘い香りが立ち上り、結合部から溢れる白濁が腿を伝って滴り落ちる。マンガを読んでいるときの無邪気な笑顔と、今の淫乱な表情のギャップが、何度挿入されても新鮮に感じさせる。
最後はベッドでぐったりしながらも、みゆがデカ尻を震わせてまたがってくる。杭打ちピストンのリズムが徐々に乱れ、中出しの瞬間には爪先まで痙攣が走る。マンカス代わりに精子を受け止めたマ○コから、濃い愛液がシーツを染める様子まで映し出される。終わった後も、部屋に充満したフェロモンの匂いと汗の塩味が、あの興奮を鮮明に思い起こさせる。電子版じゃなくて単行本で良かった——そうつぶやきたくなるほどの生々しさが詰まっている。