教室でいつも生意気なギャルが、熱を出した教師の部屋で別人のように優しくなるギャップがたまらない。七ツ森りりの指先が額に触れた瞬間、普段のツンツンした態度が嘘のようにしなだれかかってくる。なのに制服の下ではマ○コがじっとり湿り始め、看病のふりをしながらチ○ポを包む手に力がこもる。長い睫毛の下から覗く視線と、舌先で亀頭を舐め回す音が同時にくる破壊力。教壇では絶対見せない卑屈な表情でフェラする姿に、理性が溶ける。
ベッドで跨がる騎乗位は、教育実習生の制服姿のままでするから余計に背徳感が強い。りりの巨乳が制服のボタン間に収まりきらず、ピンクの乳首がのぞくたびに腰の動きが乱れる。子宮口に頭をグリグリ押しつけながら「先生って…本当に童貞みたい」と囁く声が、恥じらいと挑発の間をさまよう。濡れすぎたマ○コのひくつきが直接伝わるほど密着してくると、こちらの呼吸まで浅くなる。
布団の上で広がった愛液がシーツに染み込み、中出しの瞬間にはりりの足の指がぎゅっと丸くなる。普段の生意気な口調とは裏腹に、子宮の奥まで熱い精液を注がれると目を潤ませて喘ぐ。頬に残った涙の跡を舐めながら、またち○ぽを咥え込む積極性がたまらない。教室では絶対聞けない「もっと先生ので…」という甘え声が、耳の奥でくすぶり続ける。
最後はベッドから溢れた白濁がストッキング伝いに垂れ、ぐちゃぐちゃになった制服のワイシャツを着たまま眠りにつく姿が余韻を残す。看病のふりから始まって、気づけば何度も中出しをせがむまで堕ちるプロセスがじわじわと染み込んでくる。朝になってまたツンツンした態度に戻るのだろうと思うと、昨夜の淫らな記憶だけが鮮明に蘇る——そんな後味の悪さ(良さ)が胸に刺さる一本だ。