毎日泊まりに来る彼氏持ちの女友達から無自覚に誘惑され、勇気を出せず生殺し状態になった僕。 七海那美

毎日泊まりに来る彼氏持ちの女友達から無自覚に誘惑され、勇気を出せず生殺し状態になった僕。 七海那美

自室のベッドでこっそりオナニーしていると、ふとドアが開く音。彼氏持ちの女友達・七海那美が、無防備なパジャマ姿で立っている。薄い生地から乳首の形が浮き上がり、太ももがはだけた隙間から下着のラインが見えるのに、本人は全く気づいていない。そのギャップがたまらない。掌に握ったチ○ポが跳ね、先端から透明な液が垂れるのに、「どうしたの?」と純粋な目で近づいてくる。無自覚な誘惑が肉棒をさらに硬くさせ、布越しのマ○コの匂いが混ざった空気で頭がくらくらする。

「見られた…」という羞恥と、「バレたほうがいいかも」という欲望が入り混じり、手の動きが止まらなくなる。七海の視線がじっとチ○ポに吸い寄せられ、唇がわずかに震えるのに、まだ理性で踏みとどまっている。その緊張感がさらに興奮を煽る。突然、彼女がベッドに手をつき、谷間が目の前で大きく揺れる。吐息がささやくように「手伝ってあげようか?」と降り注ぎ、理性の糸がぷつりと切れる音まで聞こえそうだ。

いきなり深く咥え込まれるフェラチオに背筋がびくんと跳ねる。上目遣いでチ○ポを舐め回す口元からヨダレが糸を引き、喉奥までずっぽり飲み込まれる快感で腰が浮く。巨乳をチ○ポに押しつけながらのパイズリは、柔らかさと締め付けの絶妙なバランスで射精寸前まで追い込む。しかも舌で亀頭をくちゅくちゅ舐め上げながら「彼氏より大きいかも」と囁かれると、理性など吹き飛ぶ。生ハメを求めるように腰を振る七海のマ○コが、もうぐっしょりと濡れているのを見てしまうのが最後のトドメだ。

朝まで続く情事のなかで、何度中出ししても貪りつづける七海の体がたまらない。子宮口に精液を注ぎ込まれるたび、ぴくぴく痙攣するマ○コの奥まで熱が伝わる。彼氏とのセックスでは味わえないと泣きながら腰を振る姿に、背徳感と優越感が同時に襲いかかる。明け方の窓から差し込む光に浮かぶ汗だくの肢体と、べとつくほどの愛液の匂いが、全てを忘れさせてくれる。他人の彼女を貪る罪悪感が、なぜか快感に変わる瞬間をたっぷり味わえる一本だ。

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