夫の上司に犯●れ続けて7日目、私は理性を失った…。 小島みなみ

夫の上司に犯●れ続けて7日目、私は理性を失った…。 小島みなみ

最初の夜、涙が頬を伝うのにマ○コはびっしり濡れていた。小島みなみの指が拒むように夫の写真を押さえつける一方で、黒ずんだスカートの下では太ももが震えている。上司の黒い指がストッキングを破り、クリを強く揉んだ瞬間、あの嫌悪感が快感に変わっていく過程が生々しい。「嫌です…やめてください」と喘ぎながら、腰が勝手に淫らに揺れ始めるギャップにゾクッとくる。人妻の理性と肉欲がちぎれる音まで聞こえてきそうな、緊迫した初犯シーンだ。

2日目にはもう抵抗が形だけになり、唾液の糸を引きながらイラマチオを受け入れる口穴が卑猥すぎる。上司のチ○ポを喉奥まで咥え、涙で睫毛がぴちゃぴちゃになっても、舌は先端を舐め回すように動いている。夫の昇進と自分の快楽が天秤にかけられる背徳感で、胸の谷間に汗が溜まっていく。ねっとりとした室内の空気と、ズボンを下ろす革の音ですら、次の行為を予感させて興奮が加速する。

4日目には自ら腰を振り、子宮口に肉棒をねじ込まれる快楽を求めるほど堕ちる。ベッドの上で馬乗りになり、乳房が激しく跳ねるたびに「夫にはないもの」を貪る表情がたまらない。愛液が結合部から泡立ち、ピストンの度にぬちゅぬちゅと濁った音が響く。毎晩深くなる行為に、最初の拒絶が嘘のように身体が反応していく過程が、画面越しにこびりついて離れない。

7日目には玄関先でいきなり後ろから突かれ、舐めあった唇からヨダレが糸を引く。上司の白濁が子宮の奥で脈打つのを感じながら、夫への罪悪感と快楽が混ざり合う絶頂が破壊力抜群だ。最後のシーンでは、黒ストッキングがずり下がったまま中出しを受け入れ、痙攣するマ○コから精液が溢れ出る。堕ちきった人妻の、理性よりも深いところで疼き続ける欲望の余韻が、終わった後もじわじわと身体を熱くする。

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