数百年を生きた吸血鬼・早川瀬里奈は、下宿の女主人として女子校生・なごみを狙う。制服姿で訪れたなごみの無垢な瞳に、瀬里奈の唇が妖しく歪む。夜の部屋で瀬里奈はなごみをベッドに押し倒し、柔らかなおっぱいを鷲掴みに揉みしだく。ピンクの乳首を舌先で転がし、チュパチュパと吸うと、なごみの口から「あっ…んんっ!」と甘い吐息が漏れる。スカートを捲り上げ、パンツ越しにマンコを指でなぞると、すでにじっとり濡れた布地が卑猥に光る。パンツを剥ぎ取り、瀬里奈の長い舌がクリトリスをレロレロと舐め回す。なごみの腰がビクビク跳ね、「いやぁ…おかしくなるぅ!」と喘ぎ声が部屋に響く。指を二本挿入し、グチュグチュ掻き回すと、マンコから透明な愛液が溢れ、シーツを汚す。瀬里奈はクンニを激しくし、なごみの太ももを汗で濡らしながらGスポットを抉る。絶頂寸前、なごみのよがり顔が歪み、体がガクガク痙攣。瀬里奈は首筋に牙を立て、熱い生き血をゴクゴク飲み干す。なごみのマンコはビシャビシャと潮を吹き、ヨダレを垂らした口が開く。恐怖と快楽が交錯するレズ吸血鬼劇、アタッカーズのハイクオリティ照明が妖艶な肌の汗と体液を鮮やかに捉え、カメラが寄る首筋の噛み跡と痙攣するおっぱいの揺れが視覚的に圧倒。なごみの清楚な制服が乱れ、瀬里奈の痴女演技が極限の緊張感を生む。この作品だからこそ味わえる、血と絶頂の禁断融合に没入せよ。