会議室のドアを開けた瞬間から、女性社員たちの視線が素人男優の股間に釘付けになる。スーツ姿で真面目な面接のふりをしながら、制服のスカートの下ではマ○コがじわっと濡れていく。測定器でチ○ポの長さを計るふりをして、実際には指先で先端を弄ぶ──これが「業務の一環」だと言い張る表情のギャップがたまらない。鼻先を勃起した肉棒に近づけ、深く息を吸い込む仕草に、どう見ても興奮しているのが伝わってくる。公的な場で徐々に性の緊張が高まっていく過程が、この作品の最大の魅力だ。
測定が終わると今度は手コキ開始。愛液でぬるぬるになった指で、素人男優のチ○ポをしごきながら「きちんと射精できますか?」と業務質問を続ける。理性的な言葉と、淫らに動く手指の矛盾が興奮を加速させる。男が我慢できずに腰をくねらせると、女子社員たちは思わずマ○コに手をやってしまう。社内の机の上で、知性と性欲が同時に崩れていく様は、他の職場モノでは味わえない熱さだ。
いよいよチン嗅ぎ本番。女子社員が男の股間に顔をうずめ、睾丸の匂いをかぎながら舌でしゃぶり始める。理性を保ったままではいられなくなり、スカートをまくってそのまま騎乗位。社内のコピー機に手をつきながら、生チ○ポをマ○コにねじ込む様は背徳感が半端ない。「こんなところで…」という羞恥心が、かえって快感を増幅させているのが伝わってくる。オフィスならではの環境音──コピー機の稼働音や電話の呼び出し音が、密かな性交をより刺激的に感じさせる。
最後は複数人で素人男優を囲み、連続中出し。受け入れきれないほどの精液がマ○コから溢れ出し、ストッキングを伝って床に落ちる。仕事中の真面目な顔のまま、子宮の奥まで熱い白濁を受け止める社員たちの表情がたまらない。オフィスという非日常空間で、欲望が理性を完全に圧倒する瞬間──そこにこの作品の真髄がある。終わった後も、制服の乱れや体液の匂いが、猥褻な記憶を鮮明に呼び起こす。日常と非日常の狭間で狂い咲く、官能の極致だ。