館に連れ込まれたとき、まだ妻の目には抵抗の色が残っていた。それが数日後には自ら腰を振り、体中の穴を男たちに差し出す牝へと変貌する過程が、まるでダッチワイフの調教レポートのようだ。最初は涙を流しながらも、不倫相手の肉棒が子宮口を抉るたびに腰が勝手に跳ね上がり、マ○コの奥から愛液が溢れ出す。貞操観念と肉欲のギャップが、観ている者の股間を熱くする。
寝室の鏡に映るのは、夫以外の男に跨り喘ぐ妻の姿だ。騎乗位で激しく上下するたび、乳房が揺れ、結合部からくちゅくちゅと淫らな音が響く。夫には見せたことのない淫乱な表情で、他人のチ○ポを締め上げながらイキ潮を吹く。人妻の恥じらいと、牝としての本能が交錯する瞬間が、この作品の真骨頂だ。
廊下で複数の男に同時に犯されるシーンは、理性が完全に崩壊した姿がたまらない。口には一つの肉棒が喉奥まで突き刺さり、マ○コとアナルには別々のチ○ポが激しくピストンする。ヨダレと愛液でぐちゃぐちゃになった顔からは、もう人妻としての面影すら感じられない。ただ肉欲に溺れる雌として、白濁液を受け入れるだけの存在へと変貌する過程が、背徳感を刺激する。
最終的に妻は館のダッチワイフとして完成し、どの男のチ○ポでもイキ潮を吹くようになる。子宮に注がれた精液が溢れ出し、腿を伝って床に落ちる様は、もう元の人生に戻れないことを示している。他人の精液で汚れた肉体を鏡に映し、恍惚の笑みを浮かべるラストシーンは、寝取られものの醍醐味を余すところなく伝えてくれる。貞淑だった妻が、欲望の奴隷へと堕ちる過程をたっぷり描いた一本だ。