4時間!中出し熟女夜●い2

4時間!中出し熟女夜●い2

布団の中に忍び込んだ義父の手が、熟れた女体を探るように動く。風呂上がりの肌はまだ温かく、浴衣の裾を捲り上げるたびに甘い香りが漂う。抵抗しない嫁の脚を撫でながら、パンティに食い込む尻肉を堪能する指先——その触り方が「ただの夜這いではない」と気づかせる。酒臭い息を首筋に吹きかけられ、べろんと舐め回されるだけで、眠っていたマ○コがじゅわっと濡れ始める。義理の関係が、肉欲に塗り替わる瞬間の熱が伝わる。

義父の舌が白いパンティを伝い、クリトリスを強く吸い上げた時、嫁の体はびくんと跳ねた。目を覚ましながらも声を殺す様子が、背徳感を加速させる。抵抗しないどころか、太ももが自然に開いてしまう身体の正直さがたまらない。唾液でぬらした指がマ○コに押し込まれ、くちゅくちゅと音を立てて絡みつく。年齢差のある肉体が、情事の熱で溶け合う様は見ているだけで息が上がる。

「お義父さん…」とぼそり呟いた唇を、酒臭い口で覆い尽くす。ねっとりとしたベロキスが続く中、浴衣は乱れ、まだ張りのある乳房が露出する。しわがれた呼吸で乳首をしゃぶられ、嫁は思わず義父の背中にしがみついてしまう。自らの意思で抱きつく腕に、近親相姦の禁忌が快感へと転じる瞬間がある。太い肉棒が濡れたマ○コにずぶりと入る時、二人の関係は完全に肉体のそれへと変わる。

夜更けの押し黙った家中で響く、肉と肉がぶつかる音。布団に押し付けられた嫁の顔から、涙とヨダレが混じり合う。義父の腰づかいが荒くなるたび、マ○コの奥で白濁が広がっていく熱を感じる。最後は中出しを哀願するほどに堕ちた嫁の姿が、すべてを物語っている。終わった後も、腿から滴り落ちる愛液と精液の混ざった液が、今夜の出来事を静かに証拠立てていく。

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