マンションの最上階から降りてくるクレームの声に、ついに堪忍袋の緒が切れる瞬間。竹内まゆりの生意気な口調が、皮肉にもチ○ポを硬くさせる原因になっている。高級マンションの住人というプライドと、今から犯される屈辱のギャップが堪らない。スカートの下から覗く白いパンツが汗で透け、尻の形が浮かび上がっているのに、まだ上から目線で文句を言い続ける口元が興奮を加速させる。その生意気な態度と、アナルを犯される快感に悶える表情の落差が、最初から最後まで脳に焼き付く。
浣腸液が注がれるたび、腸内でぐちゅぐちゅと音を立てながら拡張していく過程がえぐい。最初は抵抗していた指も、次第にアナルの皺を押し広げ、奥までねじ込まれる快感に腰が浮き始める。嫌がる声と、腸壁が媚薬のように熱を帯びていく体の矛盾がたまらない。マンコよりアナルでイキまくるほど、生意気な口調が喘ぎ声に変わっていく展開は、同ジャンルでは味わえない熱量だ。
3Pで同時にマンコとアナルを犯され、子宮と腸の奥で肉棒がぶつかり合う快感に悶え泣く。涙とヨダレでメイクが崩れ、髪が汗で張りついた顔で「もうダメ…」と懇願する声が、かえってチ○ポを締め付ける。2本の肉棒に前後から貫かれ、愛液と腸液が混ざり合う音まで鮮明に聞こえてくる。高級マンションの住人という箔が、汚されれば汚されるほど輝いて見える逆説的な興奮がやめられない。
最後はアナル専用ペットとして認識され、どんな体位でも尻穴を差し出せる体に改造されていく過程がたまらない。精液まみれの顔で「アナルでしかイケなくなっちゃった…」と呟く姿は、最初の生意気さとは別人のようだ。腸の皺まで覚えてしまったチ○ポに、本能で腰を振り続ける肉体はもう完璧なペット。高層マンションの窓から漏れる喘ぎ声が、夜風に乗って階下まで響いていく余韻が刺さる。