蕎麦屋の奥から聞こえる明るい声に、昼間は真面目な店員を演じる姿が見える。白い割烹着に包まれた身体が、実はマチアプで何度も抱かれたあの妖艶さと同義だとは誰も気づかない。だが冷蔵庫の影に引きずり込まれ、割烹着を捲られるやいなや、途端に淫らな吐息が漏れる。職場なのに乳首を摘まれると震えながらも腰をくねらせ、客の前では見せない蕩けた笑みが広がる。真面目な顔とのギャップが、制服を汚したくなる衝動に火をつける。
店のトイレで跪かせると、普段は蕎麦の出汁を語る舌が肉棒を舐め上げる。極太を喉奥まで咥え込み、涙目になりながらも唾液を絡ませるイラマチオは、客の注文を聞くあの声質でこそ破壊力が増す。愛液がパンティーを染め、廊下に響く足音が恐怖を煽るほど、腰の動きが激しくなる。勤務中と知っているからこそ、こぼれ落ちるヨダレの量が尋常じゃない。客層の多い昼下がりに、働く女が牝に堕ちる瞬間がたまらない。
閉店後の厨房でハメる場面は、調理器具の金属音と喘ぎ声が混ざり合う。流し台に押し付けられ、割烹着の裾から溢れる尻肉がピンク色に揺れる。普段は蕎麦を打つ手で自らマ○コを広げ、「ここに注いで」と子宮口を媚びるように見せる。職場という非日常が、中出しの快感を倍増させる。白濁が腿を伝い落ちる様は、昼間の清潔感をぶち壊すようで興奮が止まらない。
帰宅後も欲情が治まらず、リビングで何度も貪り合う。ソファに跨がり、自ら腰を振る姿はマチアプで出会った夜と同じ淫乱さだ。だが明るい窓から差し込む朝日の中、再び割烹着に袖を通すと、あの真面目な店員に戻ってしまう。夜と昼を使い分ける変態ぶりこそが、何度も挿れたくなる魔性の正体。最後の一滴まで絞り取られる快感は、明日の蕎麦屋でもまた味わいたくなる余韻を残す。