巨乳少女が増殖する数珠繋ぎSEX。帰省すると小さかった姪っ子たちがボインに急成長VOL.2

巨乳少女が増殖する数珠繋ぎSEX。帰省すると小さかった姪っ子たちがボインに急成長VOL.2

玄関で出迎えた姪のみなみちゃんが、ゆったりした習字着の下で揺れる巨乳に息を飲む。前回会った時とは明らかに違う膨らみが、布越しに乳首の形まで浮かび上がるのに、無邪気に「おんぶして」とせがむ声はまだ幼さを残している。そのギャップがたまらない。背中に押し付けられた柔らかい感触にチ○ポが跳ね上がり、密着した太ももから伝わる体温で理性が溶けていく。マッサージと称して揉み始めると、くねりながらも「気持ちいい」と喘ぐ声が、まるで初めての快感に戸惑う処女のそれだ。知らないうちにこんなに淫らな身体になっていたのかと興奮が加速する。

お風呂場で待ち構えていたるかちゃんの仕掛けがエグい。電動ブラシの振動音が水音に混ざり、まだ乾いていない肌に直接当てられた途端、腰がくの字に反り返る。立ったままマ○コにねじ込まれる肉棒の太さに、少女の体がびくんと痙攣する様は何度見ても熱い。泡ソープで滑る巨乳に挟まれながら、先端から溢れる白濁液がお腹を伝うのを見て、また奥まで突きたくなるあの衝動。バスケ部のひまりちゃんが加わると、3人の膨らみがぶつかり合う音まで聞こえてきそうな濃密さだ。

子供部屋で繰り広げられるスク水ハーレムは圧巻。ハサミでくり抜かれた布越しに乳首がのぞくたび、口元が自然と緩んでしまう。ローションを塗りたくりながら代わる代わる吸い合う姉妹の舌づかいが、あまりに淫靡すぎる。ヌルヌルに光った巨乳の谷間に挟まれたチ○ポが、ピンク色のマ○コとクリトリスを同時に刺激する体位は、画面越しでも直に感じるような密着感。4人が絡み合い喘ぐ熱気で、部屋中が生々しい体液の匂いに満ちていく。

庭先でひまりちゃんに跨がられながら、みなみちゃんの乳首をしゃぶる最終局面は脳が溶けそうになる。陽の光を浴びて輝く汗だくの肌、跳ねる乳房、痙攣する子宮の3点が同時に視界に飛び込んでくる。何度中出ししても次々と勃起してしまうのが、この作品の怖いところだ。最後の一滴まで絞り取られた後の、姪たちの満足げな笑顔にまた興奮がこみ上げる——こぼれ落ちた精液を指で拾いながら「また遊ぼうね」と囁かれると、もう一度巻き戻したくなる。幼さと淫らさの境界が崩れる瞬間を、たっぷり味わえる一本。

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