男に選ばれるオンナは内面で惚れさせるー。 告白された人数50人超えの天性のモテ美容部員 AVデビュー 神田真弥

男に選ばれるオンナは内面で惚れさせるー。 告白された人数50人超えの天性のモテ美容部員 AVデビュー 神田真弥

化粧品カウンターの明るい照明が、神田真弥の肌をさらに透き通らせている。口紅を塗り直す仕草で下唇をくわえ、鏡越しに視線を投げかけた瞬間、こちらの心拍数が一瞬で上がる。なのに手元はプロの美容部員として完璧な動きで、客の肌に触れる指先だけが妙に色っぽい。マ○コが熱を帯びてきて、スカートの下で膝がすり寄り合う音まで聞こえてきそうだ。このギャップこそが、50人もの男を虜にした秘密なのかもしれない。相手の呼吸を合わせるようにゆっくり近づき、香水の試供品を手首につけるふりで、こめかみに息を吹きかける距離感がたまらない。

フェイスマッサージと称して客の太ももに触れた瞬間、くすりと笑って「緊張してますね」と囁く声に、思わずチ○ポが跳ねる。マッサージオイルでぬるぬると滑る指が鼠径部に近づくたび、客の肉棒の形がパンツに浮かび上がるのを感じているのがわかる。愛液がパンティーを染み、ショーケースのガラスに映った自分がまんべんなく欲しがっている姿に興奮する。プロの技術で男を弄ぶ美容部員の顔と、股間を濡らす痴女の本性が同時に見えるのが、画面越しにくる破壊力だ。

試着室でいきなり濃厚キス。口紅が混ざり合い、舌が絡むたびによだれが糸を引くのに、化粧は乱れないプロフェッショナリズム。そのままズボンのチャックを下ろされ、勃起したチ○ポを素手でしごかれると、今度はリップクリームを塗るように丁寧に亀頭を愛撫してくる。マ○コの熱が伝わるほど密着したまま「お肌の調子、良くしますね」と笑う顔が清純すぎて、興奮が増幅する。客用ソファで騎乗位になると、ウェアの上からでもクリトリスがこすれているのがわかるくちゅくちゅ音が響く。

最後は鏡張りのカウンターで中出し。バックから突かれるたびに揺れるピンタッチが、汗で張り付いたブラウスにへばりつく。大量の白濁が子宮に注がれる瞬間も「ありがとうございました」と笑顔を崩さないのが、逆に性的な支配感を感じさせる。帰り際に渡されたサンプルには、彼女の香水と愛液の匂いが混ざっていた——そんな気がして、何度も嗅いでしまう後味の悪さがたまらない。美容部員という社会的な立場と、男を骨抜きにする性技のギャップが、終わった後も頭から離れない一本だ。

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