入り浸りギャルにおま●こ使われてレズ堕ちさせられる話。 陰キャバレしないように求められるがまま敏感BODYをイカされまくった嘘ギャル

入り浸りギャルにおま●こ使われてレズ堕ちさせられる話。 陰キャバレしないように求められるがまま敏感BODYをイカされまくった嘘ギャル

ギャル服の隙間から覗く白い肌が、陰キャの頃の響蓮を思い出させる。ピンクのネイルが怯えたように自分のスカートを掴み、派手なメイクの下で頬が火照っているのに、マ○コはもうびしょびしょに濡れている。親友の北岡果林に「ギャルならレズ断らないよね?」と言われた瞬間、子宮の奥が疼いたのが自分でもわかった。過去をバレたくない焦りと、女同士の密着に興奮する体のギャップが、最初から物語を熱くする。偽りのギャルと本物の痴女の対比が、画面越しに伝わってくる導入だ。

果林の舌が蓮のクリをしゃぶり上げると、高く跳ねた腰がギャルらしさを放棄する。ピアスが揺れながらもがく様子は、まだ陰キャの名残があってエロい。ベッドで広がった腿の内側は汗と愛液で光り、「やめて…」という声と裏腹にマ○コはくちゅくちゅと果林の指を啜る。男役の果林が蓮の口を塞ぎながら激しく腰を振るたび、互いの乳房が汗でくっつき、派手な髪色が絡み合う。見た目は完璧ギャルなのに、中身はまだ敏感すぎる処女のような反応——その矛盾がたまらない。

シャワールームでのレズキスは水音と喘ぎ声で狂ったように響く。蓮の背中を壁に押し付け、果林が舌を喉奥までねじ込む様は男以上の攻めっぷりだ。泡立ったボディソープが胸の谷間に流れ込み、お互いのクリを擦り合わせると蓮の膝ががくがく震える。普段はギャル言葉で調子を取り繕っている声が、本気でイキそうな時にだけ漏れる「あ、んっ…」という幼さ。濡れた髪が顔に張りつき、メイクが崩れていく過程も官能の一部だと気づかされる。

最終的に蓮は果林に馬乗りされ、痙攣するマ○コを激しく弄ばれる。ピンクのつけまつげが涙でぐしゃぐしゃになり、派手なリップがヨダレで滲むのに、腰は貪欲に突き上げを求める。過去を隠すために始めた偽りのギャル生活が、いつの間顔の本物の快楽に変わる瞬間——子宮の奥まで響く絶頂で、蓮はもうどちらが本当の自分かわからなくなる。部屋には安物の香水と潮の匂いが混ざり、終わった後も二人の肌が熱を帯びて光っている。背徳と解放が同時にやってくる濃密なレズビアン作品だ。

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