ホテルのベッドで優しく童貞を導く医療事務のクレハちゃんは、最初はただのインタビューと思っていた。プロフィールを聞かれるうちに、気づけば初フェラのぬめりと体温に包まれている。彼女が上目遣いで舐め上げる肉棒を見下ろすと、エプロン姿とは違う淫らな表情が浮かび上がる。優しいお姉さんと知らずに発情したマ○コのギャップが、こっそり開いた腿の間から伝わってくる。童貞といいながら、いきなりグラインドで腰を振る矛盾が、いつの間にか理性を溶かしていく。
優しい口調で「気持ちいい?」と問いかけながら、クレハちゃんの指先がクリを激しく弄び始める。愛液が垂れた瞬間、突然騎乗位でズボッと生ハメ。びしょ濡れのマ○コに包まれた童貞君の表情が一瞬で変わる。優しさの裏に隠された性欲が、あえてゆっくり腰を動かす振りでじくじく伝わってくる。子宮口に頭を押しつけながら「ここ、感じる?」と囁く声と、勝手に締め付け始める肉襞の温度差が、脳を痺れさせる。
正常位で組み合った体が汗まみれになるほど、ピストンは鬼のようになる。最初は優しかった手が、今は激しく揺れる巨乳を締め上げ、ヨダレを垂らしながら喘ぐクレハちゃんの顔がたまらない。「痛い」と喘いでも、童貞君の腰が止まらない矛盾。何度イッても許される中出しの快楽が、マ○コを締め付けながら白濁を溢れさせる。優しさと鬼畜が同居したハメ方が、ふたりの体温を異常に高める。
クレハちゃんが痙攣するたび、結合部からとろりと精液が溢れ落ちる。優しく抱きしめながらも、子宮の奥でまだ脈打っているのが伝わってくる。ホテルの明かりに照らされた汗だくの肌が、最初の清純さを完全に打ち消している。最後まで童貞を演じきった男の腰遣いと、本当は欲していた女の狂おしさが、画面越しにぐしゃりと混ざり合う。優しいふりして実はどスケベな看護師ものとは、熱量が段違いだと気づかされる夜になる。