社飲みでベロベロに酔いつぶれた可愛い同僚をタクシーで持ち帰り、ベッドに放り投げると酒臭い寝息が漏れる。狙っていた彼女の柔らかい唇に顔を寄せ、強引に舌をねじ込むと、彼氏と勘違いしたのかねっとり濃厚ベロチューを返してくる。ヨダレまみれの舌が絡み合い、甘酸っぱい酒の味が混ざる中、手をスカートの中に滑り込ませると、パンツはぐっしょり濡れそぼったマンコから熱気が溢れ出ていた。「生でいいよぉ…」と泥酔むにゃむにゃ声で許しを得て、ゴムなしの勃起チンポをびちゃびちゃの入口に押し当て、ずぶりと生挿入。感度抜群の締まりに包まれ、彼女自らグリングリンと腰を振りまくり、おっぱいがぶるんぶるん揺れる騎乗位で「あんっ、んはぁっ!」と喘ぎ声が響く。ピストン激しくなる最中、酔いが急に醒めて目を見開く彼女。「えっ、君…!? 待って、抜いてぇ!」と慌てるよがり顔、でも互いの腰使いが止まらず、汗だくの体が密着したまま正常位でドクドク中出し。白濁ザーメンがマンコから逆流し、ビクビク痙攣する絶頂に負け、再び騎乗位でグラインド。朝まで何度も生ハメを繰り返し、潮吹き混じりの大量中出しでベッドを汚すディープス独占ハイビジョン作。NTRの背徳感と泥酔からの覚醒スリルがたまらない一本。