朝の光の中、ゆっくりと目を覚ますと、いつも社内で遠くから見つめていた妃ひかりが裸で横たわっている。その巨乳が布団から覗き、硬くなった乳首が朝日でキラリと光るのがたまらない。会社では完璧な上司の顔をしているのに、いまは寝ぼけた表情で「おはよう」と囁く声が、昨夜の激情を思い出させる。スーツの下に隠れていたくびれが布団の上でくっきり浮かび、マ○コの記憶が疼いてまた脚が開く——このギャップが一瞬で理性を溶かす。
指先が巨乳を揉むたび、ひかりの吐息が次第に荒くなっていく。乳首を舌で転がすと、股間からくちゅっと音がして愛液が溢れ出る。社内では絶対聞けない喘ぎ声が、僕の耳元で「だめ…部下にこんな声聞かせたら…」と恥じらいながらも、腰は勝手にチ○ポを求めている。上司と部下という関係が、肉欲に堕ちる瞬間の背徳感がたまらない。社内では見せない蕩けた表情が、画面越しに染み込んでくるようだ。
昼過ぎのリビングでいきなり騎乗位。上がったスカートの裾からはみ出した太ももが、ピストンのたびにぷるんと揺れる。巨乳が上下に跳ね、彼女の手が自分のマ○コを広げながら「奥まで…全部入れて…」と呟く声が、理性をぶち壊す。会社では絶対に見せない貪欲な腰使いで、チ○ポを根元まで飲み込まれ、中出しの瞬間には子宮口が痙攣しながら精液を啜り上げる。立場と性欲の逆転が、こめかみを脈打たせる。
夕暮れの窓際で後背位。ガラスに手をついたひかりの背中に汗が伝い、制服のブラウスがぐしゃぐしゃに濡れている。昼間の威厳はどこへやら、今はただの雌に堕ちた腰振りでチ○ポをしゃぶり尽くす。2発目の中出しで白濁が溢れ、ストッキングを伝う愛液の跡までが官能的だ。終わった後も、子宮に染み込んだ精液の熱でふらつく腿が、全てを物語っている。社内で会うたび、昨夜の記憶が蘇る——そんな関係を想像させる余韻がたまらない。