ジムのマットで汗ばんだ肌が触れ合った瞬間から、こいつはただのスポーツ女子じゃないとわかる。アルバイトの名札を揺らしながらも、チューブトップからはみ出る胸がこっちを挑発してくる。20歳のくせに、男を喰う目つきがたまらない。デートに誘う口説き文句が「ご飯より私のマ○コ食べない?」なんて、最初から腰振りの準備が整ってる証拠だ。スポーツブラの上から乳首が立つのが見えるほど興奮しているのに、野外のベンチで無防備に股を開くギャップがやばい。
街中の人混みで、いきなり手をズボンに突っ込まれる。びしょびしょに濡れたマ○コの熱が伝わってくるのに、周囲にバレないように笑顔でキスしてくる神経。くちゅくちゅと指が絡む音すら聞こえそうで、こっちまで息が浅くなる。エスカレーターの上からはスカートの中が丸見えなのに、「見てるでしょ?」とわざとクリをこすりつけてくる。痴女気質が滲み出る瞬間と、雑魚マン故にすぐイキそうになる表情の落差がたまらない。
ホテルに着くやいきなり騎乗位。スポーツで鍛えた腿がピクピク痙攣しながらも、貪るようにチ○ポを咥え込む。子宮口にガツンと頭をぶつけられるたび、「あ、そっちが気持ちいいの」とヨダレを垂らしながら教えてくる。だらしなくても、絶頂時の表情は本気だ。中出しの白濁が溢れてもまだ腰を振り続け、膣の皺一つ一つがしがみついてくる感じが画面越しに伝わってくる。
デートの最後はまた公園の暗がり。さっきの中出しでドロドロになったパンツを穿いたまま、今度は背後からガン突きされる。コンクリートに手をついた瞬間に潮を吹き、脚が震えながらも「もう一回、中に出して」と喘ぐ声が脳に染みる。20歳の性欲が支配する肉体は、終わった後もまだ子宮が蠕動しているのがわかるほど熱い。帰り道のタクシーでまた指を入れられても、もう抵抗できないほど堕ちてる──これが雑魚マンの本当の怖さだ。