「おちんちんも立派になったわね」帰省した甥の成長に欲情した巨乳叔母 40人8時間
品番 h_1386dinm00930 メーカー ダイナマイトエンタープライズ
発売日 2026年9月11日

出演

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「おちんちんも立派になったわね」帰省した甥の成長に欲情した巨乳叔母 40人8時間

夏の帰省で再会した甥の逞しい腕に、思わず視線が釘付けになる。あの幼い頃の面影はどこへやら、今や筋肉質の肉体が汗ばんだTシャツに張り付いている。なのに叔母の指先は、つい先ほどまでお土産の箱を開けていたのに、今は甥の上腕を撫でるように触れている。年下の男の匂いが鼻腔を刺激し、マ○コがじわっと熱を帯びる。禁断の血縁関係が、かえって興奮を加速させるのがたまらない。

キッチンで密かに腰を押し付け合い、甥の膨らんだ股間が叔母の尻に食い込む。あの硬さがズボンの上からでも伝わってくるのに、表面上はまだ「お茶のおかわり?」と平静を装っているギャップがエロい。ふとした拍子に巨乳が甥の背中に押し付けられ、乳首がこすれるたびに叔母の息が浅くなる。血の繋がりがあるからこそ、ぎりぎりまで我慢する背徳感がたまらない。

寝室でついに剥き出しの肉棒を握りしめ、その太さに思わず舌が這い出る。たっぷりの先走りが指を伝い、ねっとりとした感触が叔母の理性を溶かす。甥のチ○ポを口に含んだ瞬間、かつて抱っこしていたあの子が、今や自分を犯す立派な男に成長した現実が快感に変わる。くちゅくちゅと音を立ててしゃぶりながら、子宮の奥が疼くのを抑えきれない。

畳の上で騎乗位になると、たわわな乳房が甥の顔の上で揺れ動く。深くハメられるたびに子宮口を肉棒の先端が突き上げ、あちこちから愛液が溢れ出す。中出しの瞬間、甥の精液が子宮の奥深くまで注がれる熱を感じながら、叔母はかつてないほどの絶頂に達する。血縁があるからこそ、この濃密な一体感がたまらない。終わった後も、甥の精液が腿を伝って落ちるぬるっとした感触が、背徳の余韻をさらに引き延ばす。

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