お隣さんに妻を貸しだしました2 木村穂乃香
品番 nsfs00004
発売日 2021年6月20日

出演

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お隣さんに妻を貸しだしました2 木村穂乃香

隣のベッドで喘ぐ妻の声が薄い壁を通して響いてくる。夫の目の前で、妻の穂乃香が他人の肉棒に犯されている――この背徳感がたまらない。夫婦の寝室なのに、妻のマ○コは隣人に貫かれ、くちゅくちゅと濡れた音が夫の耳を刺す。穂乃香が必死に我慢する息と、隣人の激しいピストンが不協和音を奏でる。夫の勃起不全で満たされなかった欲望が、他人のチ○ポで解かれる様は、見ているだけで股間が熱くなる。妻の身体が他人に奪われる劣等感と、その光景に興奮する自分とのギャップが脳を揺さぶる。

穂乃香の愛液がシーツを染め、隣人の太い肉棒が奥まで突き上げるたびに、彼女の表情が崩れていく。普段は清楚な妻が、他人のチ○ポで腰をくねらせ、子宮の奥で白濁を受け止める――その変貌がエロスの極みだ。隣人に押し倒され、無理やり脚を広げられるたびに、穂乃香のマ○コはさらにぬめりを増し、結合部から泡立つ愛液が滴り落ちる。抵抗するふりをしながらも、クリトリスを擦られると腰が浮き上がり、本能で求め始める矛盾がたまらない。

隣人に抱かれた穂乃香は、夫の視線に気づきながらも、もう止まらない。チ○ポの形状が変わるほど深くハメられ、子宮口を直撃されるたびに「ダメ…」と喘ぎながらも、腰を合わせてくる。夫には見せたことのない淫らな表情でイキ、潮を吹き散らす――その瞬間、夫の心の中で何かが弾ける。妻の全てを知っているはずが、他人にしか見せない姿に嫉妬と興奮が入り混じる。隣人に中出しされ、白濁が溢れ出るマ○コを夫が眺める構図は、背徳の美しさすら感じさせる。

夜が明けても、穂乃香の腿の間からは隣人の精液がにじむ。夫婦の寝室に漂う男の匂いと、妻のくすんだ笑みが全てを物語る。夫はもう、穂乃香を抱けなくてもいい――むしろ、他人に犯される妻を見る快楽に目覚めてしまった。隣人との密会が日常化し、穂乃香のマ○コが他人の形に慣れていく過程は、見ているだけで胸が締めつけられる。夫の前で平然と隣人と絡み合う妻の姿は、通常の寝取られとは次元が違う興奮を呼び起こす。終わった後も、子宮に残る他人の精液の熱が疼き続ける――その余韻がたまらない。

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