嫌いな上司の部屋に呼び出された瞬間、朝妃りおの背筋が凍りつく。あの細いスーツの袖が震えているのが見えるほどだ。ノーパン状態で座らされたソファで、秘書のプライドとマ○コの疼きが激しく衝突している。嫌いなはずの部長の指がストッキングを伝い、腿の内側を這うたびに身体が熱くなっていく矛盾がたまらない。「ミスは水に流す」と言いながら、じつは最初からこの狙いだったとわかる部長の卑劣さが、逆に興奮を加速させる。
クリを弄られる度に我慢できず漏れる吐息が、部屋に響くほど深い。指が入り込むたびにくちゅくちゅと愛液の音がし、スカートの上からでもわかるほど腰が浮いてしまう。嫌悪感と快感の狭間で目が潤み、唇を噛みしめても止まらない喘ぎが、逆に部長の欲望を掻き立てる。スーツの上から乳房を揉まれ、制服のボタンが外れる音さえ卑猥に感じる状況は、まさに強制オナペットの醍悪さそのものだ。
キスを迫られ抵抗するふりをしながら、実は舌が絡み合うのを待っていたかのように口が開く。嫌いな男の唾液が喉に流れ込む不快感と、腰が勝手に動いてしまう快感のギャップがエグい。部長のチ○ポをしゃぶるたびに先端から滴るヨダレが胸元に垂れ、スーツを汚していく様は背徳感たっぷり。オフィスではまともに目も合わせられなかった関係が、この密室では完全に支配と従属に転じる瞬間が熱すぎる。
中出しされる瞬間、りおの身体は嫌いな男の子種を受け入れるために震えている。子宮の奥まで届くピストンに愛液が泡立ち、結合部から白濁液が溢れ出る。オフィスでは完璧に見えたスーツが汗と体液でぐしゃぐしゃになり、化粧も崩れてただの雌に堕ちた姿がたまらない。出張先のホテルから聞こえる街の喧騒と、部屋に響く性交の音が重なる余韻が、終わった後も頭から離れない。